相葉雅紀主演ホラー「“それ”がいる森」に松本穂香、上原剣心、江口のりこが出演
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左から江口のりこ、松本穂香、上原剣心。
相葉雅紀が主演を務める「“それ”がいる森」の第1弾ポスタービジュアルと特報が到着。あわせて追加キャストが発表された。
本作では、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、主人公たちが得体の知れない“それ”に遭遇する未知の恐怖が描かれる。相葉が田舎で農家を営む田中淳一役で出演。監督は「リング」シリーズで知られる中田秀夫が担当し、脚本はブラジリィー・アン・山田、大石哲也が手がけた。
ポスタービジュアルには、何かを発見し愕然とする淳一の姿が切り取られている。YouTubeで公開された特報には懐中電灯を持って暗がりの森を歩く淳一の様子などが映し出された。
このたび、淳一の息子である赤井一也の担任教師・北見絵里役で松本穂香が出演することが明らかに。さらにジャニーズJr.の上原剣心が一也、江口のりこが淳一の元妻・赤井爽子に扮する。
「“それ”がいる森」は9月30日に全国公開。
(c)2022「“それ”がいる森」製作委員会

