内藤洋子

小学校在学中、雑誌「りぼん」のモデルを7年間続け、それが黒澤明監督の目にとまり映画デビュー。清純さと明るい演技で活躍したが、1970年「日本一のワルノリ男」を最後に映画を去る。娘はタレントの喜多嶋舞。