アヌーク・エーメ

演技勉強中の10代半ばにスカウトされ映画デビュー。メランコリックな雰囲気で人気を得、1966年「男と女」でトップ女優の仲間入りをする。「Salto Nel Vuoto」(1980)でカンヌ映画祭主演女優賞を受賞。