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未来へつなぐ陶芸―伝統工芸のチカラ

22/12/17(土)~23/1/23(月)

MOA美術館

わが国が誇る工芸技術の一つである「陶芸」は、時代とともに技法や表現が多様化し、今日まで著しい進化を遂げてきた。とりわけ昭和戦後期以降には、陶芸家の創作活動が活発になり、意欲的な作品が次々と発表されている。
本展は公益社団法人日本工芸会陶芸部会の50周年を記念し、伝統陶芸の活動の歩みと多彩な展開を紹介するもの。歴代人間国宝の名品をはじめ、草創期に勢力を二分した日展や伝統の世界に刺激を与え続けている陶芸家の作品、さらには新進作家らの最新作を取り上げ、その歩みと未来へとつなぐ陶芸の技と美を137名の陶芸家による作品で紹介する。

開催情報

ジャンル
美術館

9:30〜16:30、木曜日(ただし、12月22日、12月29日は開館)、12月17日(火)、1月4日(水)〜6日(金)休館

※入館は閉館の30分前まで
※休館日は公式サイトでご確認ください

料金

一般1600円(1300円)、高大生1000円(700円)、シニア割引1400円、障害者割引800円、中学生以下無料

※( )内は10名以上の団体料金
※各種割引の併用はできません。
※高大生の方は入館の際、身分を証明できるものをご提示ください。
※シニア割引の適用は65歳以上となります。(証明できるものをご提示ください)
※障害者割引の適用は障害のある方とその付添者1名となります。(証明できるものをご提示ください)

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