シューベルティアーデ in 銀座/ヤマハホール・コンサート・シリーズ 鈴木秀美・小倉貴久子と愉しむ「ます」と「アルペジオーネ・ソナタ」
18/7/15(日)
ヤマハホール
「その曲の生まれた頃の響き」を探求する音楽家、鈴木秀美と小倉貴久子がヤマハホールに再登場。ふたりが信頼を寄せるメンバーと共に、シューベルトの名曲をお届けします。1820年製のフォルテピアノとガット弦のニュアンス豊かな響きで聴く「アルペジオーネ・ソナタ」や「ます」など、まさに19世紀前半のウィーンを彷彿とさせる響き。「21世紀のシューベルティアーデ」の愉悦を、銀座で体験してみませんか。
シューベルト:2つのスケルツォ D.593 より 第1番 変ロ長調、バイオリン・ソナチネ 第1番 ニ長調 Op.137-1, D.384、アルペジオーネ・ソナタ イ短調 D.821、弦楽三重奏曲 第1番 変ロ長調 D.471 より 第1楽章、五重奏曲 イ長調 「ます」 Op.114, D.667


