バレエ研修所修了公演『エトワールへの道程2019 新国立劇場バレエ研修所の成果』
19/3/16(土)~19/3/17(日)
新国立劇場 中劇場
新国立劇場バレエ研修所、第14期生の修了公演。ロシアでの海外研修も含めた、これまでの研修の集大成としての舞台を披露する。牧阿佐美が今回ショパンの曲に新たに振り付けるクラシカル・バレエの作品や、『コッペリア』第3幕からディヴェルティスマンの場面を中心に上演。また、ダンサー・振付家として多岐にわたり活躍している島地保武によるコンテンポラリー・ダンスの新作を上演する。
上演情報
- ジャンル
- ダンス/バレエ
演目
『コッペリア』第3幕より
『牧阿佐美振付作品〔新作〕』
『島地保武振付作品〔新作〕』
ほか、最新情報は公式サイトにてご確認下さい。
料金
全席指定-3,240円
4歳未満は入場不可。4歳以上はチケット必要。
車椅子の方は問い合わせ先まで要連絡。
キャスト&スタッフ
- 指揮
- アレクセイ・バクラン
- 演奏
- 東京フィルハーモニー交響楽団
- ゲスト
- 芳賀望
- 小柴富久修
- 清水裕三郎
- 渡邊拓朗
[指揮]アレクセイ・バクラン [演奏]東京フィルハーモニー交響楽団 [出演]新国立劇場バレエ研修所 第14期生・15期生・予科生 [ゲスト]芳賀望 / 小柴富久修 / 清水裕三郎 / 渡邊拓朗


