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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

「サントリービール ナマ樽」1980年

時代の空気。副田高行がつくった新聞広告100選。

19/11/23(土)~20/1/26(日)

富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館

新聞広告が減少しているいま、もういちど一枚紙の力を、クリエイティブの力を、新聞広告の価値をたしかめたい。と、私は思ったのです。(副田高行)
本展では、日本観光ポスターコンクールで最優秀賞を受賞した「世界遺産 富岡製糸場」や『世界遺産富岡製糸場brand book』、数々の新聞広告、テレビCMを手がけたアートディレクター・副田高行によるインパクトのある新聞広告を紹介。
本人が“原点”と語る1980年の「サントリービール ナマ樽」から、2019年の「earth music & ecology」までの40年にわたる仕事、およそ100点をエピソードと併せて展示する。

開催情報

ジャンル
美術館

9:30〜17:00、月曜日(休日の場合は翌日)、年末年始(12月27日〜1月4日)休館

※入館は閉館の30分前まで

料金

一般400円、大学・高校生200円、中学生以下無料

※半券提示で2回目以降の観覧料半額(観覧券1枚につき1名)
※20名以上の団体は観覧料2割引
※ぐーちょきパスポートの提示で観覧料2割引
※身体障害者手帳・療育手帳または精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、およびその介助者1名は無料
※割引サービスの重複はできません

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