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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

SAKURA展 ―花の美を描く―

19/3/23(土)~19/5/26(日)

さくら市ミュージアムー荒井寛方記念館ー

春の訪れとともに、人々が待ち焦がれる桜の開花。桜に寄せる思いは日本人独特のものがあり、古来、春を迎える儀式のように桜の開花を待ちわびる。
このたびの展覧会では、桜がモチーフとなっている日本画を中心に、それぞれの作家の眼差しで、桜や、花々がどのように表現されているかを紹介。また、近年ますます知名度が高まっている「桜の陶芸家」島田恭子氏の陶芸を特別展示する。
同市は桜にちなんで名づけられた「さくら市」。春が訪れたさくら市内では名所のお花見を、そしてさくら市ミュージアムの館内では桜の芸術作品を堪能してもらいたい。

開催情報

ジャンル
美術館

9:00〜17:00、月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日、第3火曜日休館

※入館は閉館の30分前まで

料金

一般300(210)円、高校・大学生200(140)円、小・中学生100(70)円

※( )内は20名以上の団体料金
※さくら市内の障がい者手帳をお持ちの方とその介護者は半額

出品作家

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