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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

《バロック・ライヴ劇場》第9回公演 ラケル・アンドゥエサ&ラ・ガラニア

18/12/11(火)

王子ホール

一度聴いたら忘れられない魅惑の声・・・。スペインの歌姫ラケル・アンドゥエサが自身のアンサンブル、ラ・ガラニアを従えてバロック・ライヴ劇場に再登場。イタリアで高い人気を誇っていた作曲家モンテヴェルディとその周辺の作曲家たちに焦点を当て、16世紀から17世紀にかけての狂おしき艶やかな情念が渦巻く世界へ再び皆さまをお連れします。

メールラ:聴いてごらん、歌をひとつ/モンテヴェルディ:私を憎んでいたのなら マドリガーレ集 第9巻より/カヴァッリ:おいでなさい、この胸へ (歌劇「ロジンダ」より 第3幕 第5場)/カプスベルガー:トッカータ・アルペッジャータ/作者不詳:ひどいお女(ひと)だ/アングレジ:ただ一度の口づけで/モンテヴェルディ:いのちを棄ててしまいたい/ヴァルダムブリニ:カポーナ/モンテヴェルディ:安らかにみな忘れ/カペッリーニ:心に喜びが欲しい者は/モンテヴェルディ:これほどにも甘美な苦悩が/作者不詳:ベルガマスカ/メールラ:愛の翼にのせて

公演情報

ジャンル
室内楽 声楽

料金

全席指定:6,500円

キャスト&スタッフ

ソプラノ:ラケル・アンドゥエサ/古楽アンサンブル:ラ・ガラニア<パブロ・プリエト(ヴァイオリン)、ヘスス・フェルナンデス・バエナ(テオルボ)、ピエール・ピツル(バロック・ギター)、ダビド・マヨラル(パーカッション)>

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