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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

【公演中止】東京都交響楽団 第901回 定期演奏会Cシリーズ

20/4/20(月)

東京芸術劇場 コンサートホール

2018年5月の初共演(=日本デビュー)でセンセーショナルなほどの成功を収めたクラウス・マケラ(2020/21シーズンからオスロ・フィル首席指揮者)が、都響からの熱望に応え早くも再登場。自ら希望のショスタコーヴィチの第7交響曲を指揮。第2次世界大戦終結75年記念にふさわしい大作であり、マケラの母国フィンランドを代表するシベリウスの《フィンランディア》と合わせ、祖国のために戦う人々の姿と平和への祈りをドラマティックに描く

シベリウス:交響詩《春の歌》op.16/シベリウス:交響詩《フィンランディア》op.26/ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 ハ長調 op.60《レニングラード》

公演情報

ジャンル
オーケストラ

未就学児童は入場不可。

料金

S席-6,600円
A席-5,600円
B席-4,600円
C席-3,600円
Ex席-2,600円

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