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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

大阪交響楽団 第36回 いずみホール定期演奏会 古き佳きウィーンの薫り ~ベートーヴェンとブラームス~

20/3/4(水)

いずみホール

大阪交響楽団ミュージック・アドバイザーの外山雄三が、ベートーヴェン とブラームスの作品を取り上げる。前半は大阪生まれで、国際的なピアニストとして名声を確立している児玉麻里をソリストに招いて、ベートーヴェンのピアノ 協奏曲第4番。後半はブラームスの交響曲第4番。2017年10月の第213回 定期演奏会でのブラームスの交響曲第 3番というブラームスの「田園」交響曲とも言われるこの曲を実に颯爽と、実直に演奏し、我々に感銘を 与えたのが記憶に残っていますが、今回の第4交響曲を名匠外山氏がどのように料理するかが愉しみ。

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第4番 ト長調 作品58/ブラームス:交響曲 第4番 ホ短調 作品98

公演情報

ジャンル
オーケストラ

B席は取り扱いなし。未就学児童は入場不可。

料金

S席-4,000円
A席-2,500円

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