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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

アルフォンス・ミュシャ没後80年記念特別展 アール・ヌーヴォーの花園−ミュシャとラリック 花々と植物のかたち− 

19/10/26(土)~20/1/26(日)

箱根ラリック美術館

19世紀末に流行したアール・ヌーヴォーを代表する画家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。美しい女性像や花々を組み合わせ、流れるような曲線を用いた、華やかで優美な作風は、現代でも多くの人々を魅了している。
没後80年を迎える今年、ミュシャがパリ時代に制作したポスターや装飾パネルを中心に、装飾芸術の人気のテーマであった“植物”や“花”に焦点を当てた展覧会を開催。同時期に活躍したルネ・ラリック(1860-1945)のジュエリーやガラス作品も合わせて展示し、当時の芸術家たちの自然へのまなざしとアール・ヌーヴォーを彩った装飾芸術を紹介する。さらに、公益社団法人 日本フラワーデザイナー協会(NFD)の特別協力のもと、アーティフィシャルフラワーによるコラボレーション展示も楽しむことができる。

開催情報

ジャンル
美術館

9:00〜17:00、会期中無休

※入館は閉館の30分前まで

料金

大人1500円、大学生・高校生・シニア(65歳以上)1300円、中学生・小学生800円、障害者手帳ご持参の方(お付添い1名様も)750円

※団体料金は15名以上

出品作家

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