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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

ポーラ ミュージアム アネックス展2019 – 捨象と共感 –

19/2/22(金)~19/3/17(日)

ポーラ ミュージアム アネックス

本展では過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成において、採択されたアーティストの作品を展示する。
ポーラミュージアムアネックスでの発表をきっかけに、今後の活動に活かしていただきたいという趣旨から開始した。
今回も昨年に引き続きポーラ美術館 木島俊介館長監修のもと、前期は「捨象と共感」、後期を「創生と技巧」というテーマにて、合計8名の作家を紹介する。前期は佐伯洋江、中嶋浩子、松岡圭介、滝沢典子を紹介。
若手芸術家の在外研修に対する助成とは、公益財団法人ポーラ美術振興財団が毎年実施している活動のひとつで35歳以下のアーティストを対象に海外での研修を援助し、日本の芸術分野の専門性を高めていこうとするものである。

開催情報

ジャンル
ギャラリー

11:00~20:00、会期中無休

※入場は19:30まで

料金

無料

出品作家

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