Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play

ぴあ

いま、最高の一本に出会える

モーツァルト・マチネ 第39回

20/1/18(土)

ミューザ川崎シンフォニーホール

テーマは、モーツァルトの青年期、16〜18歳の作品・環境・出会い。「イギリスのモーツァルト」として評価され、モーツァルトが16歳の時フィレンツェで出会ったトーマス・リンリーのヴァイオリン協奏曲や、モーツァルトが「彼は父であり、われわれは子供だ」と述べるほど尊敬していたC.P.E.バッハの交響曲。加えて、モーツァルトが3回目のイタリア旅行から帰国してまもなく作曲した交響曲第26番と、17歳の若さで書き上げたヴァイオリン協奏曲第1番。どれも爽やかで独創性に溢れる名作を取り上げる。

C. P. E. バッハ:シンフォニア 変ホ長調 Wq. 182/2, H. 664/トーマス=リンリー:ヴァイオリン協奏曲 ヘ長調/モーツァルト:交響曲 第26番 変ホ長調 K. 184/161a/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第1番 変ロ長調 K. 207

公演情報

ジャンル
オーケストラ

未就学児童は入場不可。
他に4公演セット券あり、Pコード:780-300参照。
車椅子席は問合せ先まで。

料金

全席指定-3,500円
全席指定U25-1,000円

U25-小学生~25歳/公演当日要身分証明書

チケット購入はこちら

チケットぴあ

キャスト&スタッフ

アプリで読む