Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play

ぴあ

いま、最高の一本に出会える

磯辺行久「マンハッタン」1968年 スクリーンプリント・紙

高崎市美術館コレクション 60s→80s ぼくらのアメリカン・ストーリー

19/12/7(土)~20/1/19(日)

高崎市美術館

第2次世界大戦後、世界のアートシーンの中心はパリからニューヨークへと移った。アメリカの現代美術を世に知らしめた抽象表現主義、全世界を席巻したポップ・アートなど、多種多様な作品が生み出された。本展覧会では高崎市美術館のコレクションの中からジャスパー・ジョーンズ、ロバート・ラウシェンバーグ、フランク・ステラ、アンディ・ウォーホル、ジョージ・シーガルら1960年代~80年代のアメリカ美術を牽引した作家による版画作品と、1960年代~70年代の渡米経験を経てアメリカ現代美術の影響を受けつつも独自の世界を構築した岡本健彦、磯辺行久、現在もニューヨークを拠点にアメリカ現代美術作家として活躍する佐藤正明、福井延光の作品を紹介する。

開催情報

ジャンル
美術館

10:00〜18:00、12月9日(月)・16日(月)・23日(月)、12月28日(土)~2020年1月4日(土)、2020年1月6日(月)・14日(火)休館

※金曜日のみ20:00まで
※旧井上房一郎邸は17:00まで
※入館は閉館の30分前まで

料金

一般100(80)円、大学・高校生80(50)円

※(   )内は20名以上の団体割引料金
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方および付添いの方1名、65歳以上の方、中学生以下は無料となります。
※旧井上房一郎邸の観覧料は美術館観覧料に含まれます。

出品作家

お問い合わせ

アプリで読む