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春の所蔵品展

21/3/18(木)~21/4/18(日)

ヤマザキマザック美術館

エミール・ガレ《藤文花器》1898-1900年

ヤマザキマザック美術館の絵画コレクションは、ロココ時代を代表するヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンらに始まり、アングル、ドラクロワ、モディリアーニ、ボナール、ピカソ等、各時代を象徴する作家たちの作品で構成されている。本展ではこれらの絵画作品を一堂に展示。フランス美術300年の流れを一望できる内容となっている。
また、工芸作品の展示室では、エミール・ガレやドーム兄弟が手掛けたガラス作品を紹介している。
ポール・アレクサンドル・デュマが室内装飾一式をデザインしたダイニングルームなど、当時の雰囲気を楽しんでいただける空間で、19世紀末から20世紀初頭に花開いたアール・ヌーヴォーの世界をご堪能いただくことができる。
どうぞフランスの邸宅に迷いこんだような気持ちで、展覧会を楽しんでほしい。

開催情報

ジャンル
美術館

10:00〜17:30、月曜日休館(月曜日が祝日の場合は翌平日)

※土・日・祝日は17:00まで
※入館は閉館の30分前まで

料金

一般1000円(800円)、小・中・高生500円、小学生未満無料

※各種障害者手帳を提示の方とその同伴者は800円
※音声ガイド無料サービス(小学生高学年以上推奨)
※( )内は10名以上の団体料金

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