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中木健二プロデュース 弦楽のための室内楽作品全曲演奏 最終回

20/11/29(日)

宗次ホール

ベートーヴェンが書いた弦楽のための室内楽作品をすべて演奏する5年間にわたるプロジェクトもいよいよ最終回。16曲の弦楽四重奏の全曲演奏シリーズはよくありますが、弦楽二重奏、三重奏、五重奏までをも含めてというのは非常に珍しいことです。メンバを途中で入れ替えながらも、チェリスト中木健二を中心走り続けてきた4人。最終回は以前にも共演している読売日本交響楽団の森口恭子を招いての五重奏、それにベートーヴェンのラストナンバー弦楽四重奏曲第16番など、聴きどころ満載です。

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 Op.18-3、弦楽五重奏曲 変ホ長調 Op.4、2つのオブリガート眼鏡つき二重奏曲 WoO.32、弦楽四重奏曲 ヘ長調 第16番 Op.135

公演情報

ジャンル
器楽 室内楽

料金

一般-4,000円
学生-2,400円

キャスト&スタッフ

ヴァイオリン
ヴィオラ
チェロ
賛助出演(ヴィオラ)

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