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工藤遥

工藤遥×神農直隆で「魔法使いの嫁」舞台化、脚本・演出は高羽彩

ナタリー

19/3/9(土) 0:00

ヤマザキコレによるマンガ「魔法使いの嫁」の舞台化が決定。併せて主人公の羽鳥チセ役を工藤遥、エリアス・エインズワース役を神農直隆が務めることが発表された。

2014年に「月刊コミックガーデン」(マッグガーデン)で連載開始されたマンガ「魔法使いの嫁」は、特別な力を持った少女・チセと、彼女を弟子および“将来の花嫁”として迎え入れた異形の魔法使い・エリアスを描くファンタジー作品。舞台版で脚本・演出を務めるのは、テレビアニメ「魔法使いの嫁」の脚本を手がけたタカハ劇団の高羽彩だ。公演は10月5日から14日まで東京・あうるすぽっとにて。

なお本日3月9日発売のマンガ「魔法使いの嫁」11巻の初回版購入者を対象に、チケットの最速先行予約販売が実施される。申し込みの詳細は単行本に封入されたチラシで確認を。

舞台「魔法使いの嫁」

2019年10月5日(土)~14日(月・祝)
東京都 あうるすぽっと

原作:ヤマザキコレ「魔法使いの嫁」(ブレイドコミックス)
脚本・演出:高羽彩

キャスト

羽鳥チセ:工藤遥
エリアス・エインズワース:神農直隆
ほか

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