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ゆきぽよ、王道グラビアで示す“ブレない生き様” 「一生ギャル」貫く水着姿がすごい!

リアルサウンド

21/1/16(土) 11:00

 令和のギャルクイーン・ゆきぽよが1月9日に発売された『週刊ヤングマガジン』7号の表紙&巻頭グラビアに登場。大きな麦わら帽子と小麦色の肌で、鮮やかな王道グラビアを披露している。

ギャルのカリスマ

 ゆきぽよは、2017年にAmazonプライム・ビデオで配信された婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』に出演したことをきっかけに、ギャルとしての圧倒的な存在感で瞬く間にブレイクしたギャルのカリスマだ。その後も数々のバラエティ番組に出演しては、ギャルらしいはっきりとした物言いで注目を集めている。タレント以外にもモデルやYouTuberとしてマルチに活動しているほか、自身がプロデュースするブランド「noalice by ryuyu」では浴衣や水着、ランジェリーなどを販売している。また、グラビア誌にも度々登場しており、ナチュラルメイクが定番のグラビアでもギャルメイクを貫き、ヘソピアスを見せるなど、独特な存在感を放っている。

 1月6日にはライザップ公式YouTubeにて動画「激太りのゆきぽよ2021年RIZAP宣言!」がアップされ、2020年に入ってから徐々に体重が増え、1年間で約5kg増量したことを明かした。Sサイズしか着ないことをポリシーとしていたが、お気に入りのデニムが裂け、モデルとして絶望的な体型だと危惧し、ライザップに挑戦することとなったようだ。動画内では開始から2週間でマイナス2kgを達成した様子が伝えられており、目標の2カ月後、どのようなスタイルになっているか期待が高まる。

2021年もギャル全開!

 誌面グラビアでは、5kg増を感じさせないナチュラルなスタイルで、ヘビ柄やヒョウ柄などの派手な水着を披露している。太陽の光や海が映える南の島。王道なロケーションで明るく鮮やかにページを彩っている。

 夕日に照らされた美しい後ろ姿を見せるラストカット。自慢のお尻に手を添えて、ポニーテールを揺らし、爽やかな笑顔で振り向く一枚に、ギャルを貫くゆきぽよの真っ直ぐな生き様が感じられた気がする。3歳頃から金髪で、「一生ギャル」宣言をしているゆきぽよ。彼女のギャル人生はまだまだ続く。そのブレない生き方で、2021年も世間を明るく照らし続けてほしい。

■とり
日々グラビアに勇気と希望をもらって生きており、 グラビアを熱くドラマチックに語るのが趣味。 読んだ後に心が豊かになるような文章を心がけています。 好物はカレーとサーモンです。Twitternote

■書籍情報
『週刊ヤングマガジン』7号
特別定価:410円+税
出版社:講談社
公式サイト

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