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四千頭身石橋が“脱モブキャラ”目指す、立ち位置を後藤と交換

ナタリー

四千頭身。左から、都築、石橋、後藤。

8月13日(金)に全国公開される映画「フリー・ガイ」の応援隊長に四千頭身が就任した。

ショーン・レヴィ監督、ライアン・レイノルズ主演の「フリー・ガイ」。なんでもありなオンラインゲームの世界で平凡な毎日を繰り返すゲームの脇役(=モブキャラ)・ガイがこの作品の主人公だ。ガイはある日、新しい自分に生まれ変わるため、ゲーム内のプログラムを無視して自分勝手に行動を開始する。普通だけど超いい人のガイは主人公=ヒーローになれるのか。

この作品をPRするための特別映像が公開され、四千頭身が出演している。3人の中で「芸能界随一のモブキャラ」などとされる石橋が、劇中のガイのように主人公=ヒーローを目指す。トリオでの立ち位置をセンターの後藤と交換するなど、石橋の“脱モブ”計画の数々を楽しんでみては。

四千頭身 コメント

石橋:モブと言われましても、日本代表のモブなので悪い気はしなかったです。ここまでのモブはいないですし、モブの自信もあります。

後藤:実は僕らも関わらせていただいて感謝が勝ってます。モブでいてくれてありがとう。(石橋は)ひな壇とか、芸人の溜まりではやっぱり結構影を潜めてますね。

都築:本質的なモブは僕なんですよね。石橋はファンの方からも一番人気で、キラキラしちゃってる部分をたくさん持っているんです。本当だったら僕がモブキャラになるはずですね。

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