Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play

ぴあ

いま、最高の一本に出会える

Little Glee Monsterが明かす、初の作詞曲で挑んだ“新境地”「シンプルこそ難しいと改めて思う」

リアルサウンド

17/9/29(金) 8:00

 Little Glee Monsterが、9月13日にシングル『明日へ』をリリースした。表題曲は、カラフルなポップスを武器としていた彼女たちが一気にその方向を変え、ゴスペルの要素も感じさせるバラード調の楽曲に、初めてとなるメンバー作詞のリリックを乗せた挑戦作。アートワークもこれまでと一転し、大人になりつつある彼女たちの等身大を映し出したものに仕上がっている。今回のインタビューでは、Earth, Wind & Fireやアリアナ・グランデといった大物との共演で得たもの、初めての作詞経験、楽曲に込めた思いなどについて、じっくりと話を訊いた。(編集部)

「5人になってからはやたらと大きな壁にぶち当たった」(芹奈)

ーーリトグリは5月のEarth, Wind & Fireとの共演に続いて、8月12、13日にアリアナ・グランデの来日公演でサポートアクトを務めたばかり(参考:アリアナ・グランデ、来日公演のサポートアクトにLittle Glee MonsterとBeverlyが決定)。どんな気持ちでステージに臨みましたか?

manaka:海外アーティストのサポートアクトみたいに、リトグリのことをほとんど知らない耳の肥えた洋楽ファンの方々の前で歌えるというのは、自分たちにとってはすごく良い機会なんですね。だけど毎回舞台裏ではめちゃくちゃ緊張もして(笑)。

芹奈:特にアリアナさんのサポートアクトでは、皆さんアカペラをすごく評価してくれて、反響も良くて。あそこでみんなの気持ちをぐっと掴めたんじゃないかなって思います。

アサヒ・MAYU:うんうん。

manaka:あのライブのために作ったアカペラやもんな?

芹奈:そう。洋楽が好きな方が喜びそうなメドレーにしようと。すごい入念にチェックして臨みました。

MAYU:けど、お客さんがすごく優しくて。

manaka:もっと厳しい反応かなと思ったんですけど、全然そんなこともなくて。受け入れてくれる体制で聴いてくださっていたので、私たちも歌いやすかったです。

芹奈:たぶん同世代の方が多かったからかな。女の子も多かったし。

ーーでは手応えも大きかったと。そのほかにも『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』や『SUMMER SONIC』など、さまざまなフェスやイベントにも出演。改めて5人で挑んだことで、皆さんの中で何か変化はありましたか?

manaka:やっぱり最初の頃、『だから、ひとりじゃない』のときは自分たち的にも探り探りのところがあって。正直何回も悩んだりもしましたけど、ようやく自分の中で、5人編成での自分の中のポジションを掴めた気がするんです。たぶんみんなも堂々と、何の不安もなく、一人ひとりが頑張れることを頑張ろうという気持ちになれたんじゃないかな。

芹奈:そうだね。5人になってからはやたらと大きな壁にぶち当たって、それを一つひとつ乗り越えてこれたから、もう怖いものがあんまりなくて。だからフェスとかも全然、お客さんが多かろうが少なかろうが、自分たちのステージを自分たちが楽しめたらそれが一番って思えるようになったんです。自分たちが楽しんでいたらその楽しさも観ている人に伝わって、みんな一緒に楽しくなれるし。本当、どこに行っても楽しくライブができる状態になれました。

manaka:duoでのライブのときは目の奥が揺れてる感じがあって(参照:Little Glee Monsterは立ち止まらず進み続けるーー5人体制初ライブに見た希望)。

芹奈:すごい不安やったんですよ。怖かったし。

manaka:だけど、ドシっとしたね。この短い何カ月かの期間に。

かれん:だからみんな、いろんな面ですごく成長できたと思いますよ。

「今回のツアーは新たにチャレンジしていることも多い」(アサヒ)

ーーそして9月2日からは初の全国ツアー『Let’s Grooooove !!!!! Monster』も始まりました。このインタビューの時点では2公演を終えたばかりですが、手応えはいかがですか?

かれん:お客さんの感想をTwitterで見たんですけど、みんな「新鮮やった!」とか「新しいリトグリが見れた」とか「みんな成長してる」とか書いてくれていて、ホッとしました。

アサヒ:今回のツアーは新たにチャレンジしていることも多いですし、たぶんノリ方も今までとはちょっと違うと思うので、今まで観てくれていた人たちからすると新鮮なライブなんじゃないかな。

manaka:今回のツアーは胸を張って観に来てほしいって言えますね。それぐらい、今回のセットリストがすごく好きで。

芹奈:うん。

manaka:やっていく中で好きになることはよくあることなんですけど、今回は始まった瞬間から楽しくて。セットリストの雰囲気もそうですし、ガラッと変わる演出も含めて全部が好き。初日の時点で「めっちゃ楽しかった!」という感想だったので、たぶん最終日にはめちゃくちゃ良いものにできる予感がしています。

かれん:今回のツアーはセットリストが決まる前から「こういう感じにしよう」っていうことをメンバーとスタッフさんとで話していたので、私たちの意見もすごく取り入れてもらってますし、新しいお客さんにも、今までリトグリを観てくれていた皆さんにも観てほしいライブですね。

芹奈:今までのワンマンライブやツアーを思い返してみると、以前の自分のパフォーマンスって1曲1曲を全力で、必死でやっていたんですけど、今回のツアーでは自分の中でどこか余裕があって。自分の内側から音楽を楽しめている感じがして、本当にライブが楽しいんです。その楽しんでいる姿をたくさんの人に観てほしいなと思うし、改めて「これがリトグリなんだ!」っていうライブになっているので、気になっている人には絶対に来てほしいなと思います。

MAYU:私も「最初はこのライブだけ行くと決めてたけど、観たらすごく良かったからまた別の会場に行くことも決めた」みたいな感想を目にして、それがすごく嬉しくて。気合もいつも以上に入っていたし、そのぶん不安もあったんです。でも、私たち自身や周りの期待に応えられたというか、そこをすごく実感できたので、時間が経つのが早くて。本当に心の底から楽しいですね。

「他のメンバーも歌詞が書けて当たり前ぐらいになれたら」(manaka)

Little Glee Monster「明日へ」

ーーそして今回リリースされるニューシングル『明日へ』。表題曲は壮大さに満ち溢れ、いろんなチャレンジの詰まった1曲ですね。

芹奈:そうですね。今までにないタイプだし。

manaka:シンプルだよね。今回のシングルは今までのイメージとは違ってもいい、ちょっと自由に曲を選んでみようという話をスタッフさんから聞いていて。その流れからこの曲が上がってきたんです。最初に聴いたときは、歌が映えるようなシンプルな曲だなと思いました。

ーーバックトラックもそこまで音数が多くないし、どちらかというと隙間を作る音作り。完全に歌を聴かせるためのアレンジですものね。本気で歌で勝負する楽曲だなと思いました。そして、その歌詞を今回メンバーの皆さんで作詞しているのも、新たなチャレンジです。

manaka:最初は正直「どういうことやろう?」と思いましたし、「作詞なんてできるのかな?」って不安やったんです。でも、この歌詞を書いたときは自分自身と戦っていた時期だったので、思っていることをすんなり言葉にできたというのもあって。タイミング的にすごくよかったなと思いました。

ーーちなみに今回の作詞は、5人でどのように進めたんですか?

芹奈:今回は一人ひとりお題が違っていて、そのエピソードに沿った歌詞を書いて、それをmanakaがまとめてくれたんです。

MAYU:「同世代の子たちへの応援」や、「誰かを支えること」をテーマにそれぞれ書きました。

ーーそれをmanakaさんがまとめていったと。manakaさんはこれまで、作詞に近いことをしたことはあったんですか?

manaka:あとで思い出せなくなるような感情をノートに書き留めておくことは多かったんですけど、本格的に書いたことは一度もなくて。

ーーでは、作詞はやってみたかったことでしたか?

全員:はい。

manaka:やってみたかったですね。今回は私がベースになる歌詞を書きましたけど、これを機にリトグリは他のメンバーも歌詞が書けて当たり前ぐらいになれたらなと思っていて。実際、他のメンバーが書く歌詞も見たいですし。だから、これはいい流れやないかと思いました。

芹奈:みんなで考えて作り上げた歌詞だと気持ちもより強く込めやすいし、自分の気持ちを歌詞にして伝えるというのは絶対に良いことだと思うから、これからももっとやっていきたいよね。

manaka:自分が選んだ言葉なので、すごく愛着がありますしね。もちろん、作詞家さんが書いてくれた歌詞もすごく好きなので、そこをバランスよくやれたらと思います。

「上京した頃の自分と今の自分が一緒に歌っている」(芹奈)

ーーmanakaさんは歌詞をまとめていく中で勉強になったことや、言葉に対する意識の変化はありましたか?

manaka:今回は自分が歌詞をまとめたので、すごく責任感を感じていて。だからサビでもより人の耳に残るように<こえるよ>と<きこえるよ>みたいに、韻を踏むようにしていて。<渇く喉に注ぐ希望>の「く」と「ぐ」とか、<繰り返すノイズを跳ね返す>の「す」とか、音的な意味でも意識的に言葉選びをしました。みんなから「え〜、意味不明〜」って言われへんように(笑)。

他のメンバー:(笑)。

manaka:それと<まっすぐな自分の輪郭はぼやけて 傷つかない場所へと暗闇を探してた>は自分の言葉なんですけど、人っていつの間にか安定に頼りすぎてしまうときがあるなって。そういう自分に悩んでいたこともあったので、すごくはっきり歌詞にできたんですよ。悩んでいることをぼんやりと思い出させる歌詞じゃなくて、自分の中でははっきりこういう気持ちやなっていうのをストレートに歌詞にできたので、そういう感覚を掴むと感情を込めて歌いやすくなる。自分で言葉を選ぶことってすごく難しいやろうなと思ってたんですけど、でもやってみると楽しいっていう気持ちが先に立ったので、またやってみたいですね。

ーー今manakaさんが挙げたフレーズみたいに、この曲の中で皆さんが好きな歌詞はどこでしょう?

アサヒ:<不安が裂けて 弱音が溢れたって>ってところなんですけど、初期に合宿してた頃の、不安でネガティブなことを言ってたことを思い出して、すごく共感出来るポイントですね。

かれん:私は<願った明日は 思ってた今日じゃない>っていうところ。活動を振り返ると楽しいことだけじゃなくて、つらいことや苦しいこともあったなって。昔はそういう不安を特に抱えていたことを、このパートを自分で歌っていて思い出します。

MAYU:<あの日踏み入れた街は そんなに綺麗じゃなくて>かな。私は上京が決まったとき、不安より嬉しさやワクワクのほうが大きかったんですよ。だけど、あの頃はまだ子供だったので、自分が憧れた歌手の人たちにも下積みがあって、それがあったから輝いていることまで深くは考えられなかった。実際その世界に飛び込んでみると、楽しいよりもしんどい、つらいと思うことも多くて。でも、今だからこそこうしてこの歌詞を、心も込めて歌えるんやなと思いました。

芹奈:<ボロボロのまま笑っていた僕に>からの部分ですね。あまり理解されないと思うんですけど、このパートを歌うときはいつも、自分でも不思議なんですけど、上京した頃の自分と今の自分が一緒に歌っている状況になるんですよ。感情のまま歌っているというか。自分がそうして歌おうと思って歌ってるんじゃないんですけど、自然にそういう歌い方になるんです。初めてなんですよね、こういう経験は。だから、この曲は自分の中でもずっと大切にしていく曲なんだろうなってすごく思います。

ーーそれもきっと、自分たちの言葉だからこその体験かもしれないですね。

manaka:確かにそうですね。

「等身大の私たちを見せたかったから、ヘッドフォンがなくても正解」(MAYU)

ーーそれにしても皆さん、いろんな武器をどんどん身に付けていってますね。

manaka:楽しいですね。今は、前よりもすごく自由ですし。例えばCDジャケットではヘッドフォンを付けてなかったり、自分たちで選んだ服を着ているんです。一人ひとり好きなお店に行って、買ってきた服で。撮影当日にみんながどういう服を着るのか知ったくらいですから。

ーーいや、今作のアートワークやアーティスト写真の雰囲気は今までと違っていて、見た瞬間に「素晴らしい!」と思いましたよ。

全員:嬉しい! ありがとうございます!

ーーヘッドフォンを付けていないことにも驚きました。あれがひとつトレードマークになってましたし。

アサヒ:ですよね。

manaka:リトグリ=ヘッドフォンで覚えてくださっていた人もいらっしゃるでしょうし、最初は「リトグリってわかってもらえるのかな?」と思いました(笑)。でも、意外と違和感もなく、すんなり撮影できました。

MAYU:等身大の私たちを見せたかったからこそ、ヘッドフォンがなくても正解かなって。

「自分が好きなブランドにお仕事で携われるのは嬉しい」(かれん)

ーー一方で、カップリング曲「COLORS」は従来のリトグリらしさを踏襲した1曲です。

かれん:実は最初、今の歌詞とは違う内容だったんです。

manaka:(ファッションブランド)ローリーズファームのイベントのテーマソングに決まったので、それを意識しての歌詞に変わったんです。しかも、かれんは本当にローリーズファームが好きで、ジャケットもローリーズファームなんですよ。だからこのタイアップが決まって、すごく嬉しかったんじゃないかな。

かれん:そうなんです(笑)。こうやって自分が好きなブランドにお仕事で携われるのはすごく嬉しいですし、リトグリのことは知らないけどローリーズファームの服が好きでイベントに来た人が「この曲、リトグリなんや」って知ってくれることも増えると思うので、そのきっかけになる曲になってくれたらいいなと思います。

ーー「明日へ」で新たなチャレンジに挑みつつ、「COLORS」では従来のリトグリらしさを保つ。この2曲のバランスが非常に面白いなと思いました。

manaka:確かにそのとおりですね。

ーーかと思うと、3曲目には「SAY!!!」のスタジオライブバージョンを収録。このアレンジは最近ライブで披露しているものですよね。

manaka:ツアーを一緒に回っていたバンドメンバーの皆さんとのスタジオライブバージョンなので、すごい安心感があって。

芹奈:うん、楽しかったね。

ーーそれにしても、リトグリは毎回シングルでしっかり成長した姿を提示してますね。

芹奈:嬉しいです。今回は今までリトグリが作り上げてきたものと、これから作り上げていこうとしているリトグリが詰まった、自分たちとしても胸を張れるシングルになったと思います。

かれん:特にシングルの表題曲にバラードって、実は今まで一度もなかったので、そこも新鮮味がある挑戦だなって。

アサヒ:歌詞が伝わるようにと楽器の量が減って、コーラスも減らしていって、何回も試行錯誤して完成した曲ですしね。

manaka:コーラスもかなり複雑なものが重点的に詰まっているので、良い意味で「今までのリトグリっぽくない」と思ってもらえるだろうし、初めて聴いた方には「コーラスもしっかりやってんのやな」と思ってもらえるようなこだわりが詰まっているので、良いことづくめの1曲だと思います。

芹奈:自信を持っていろんな場所で歌える曲になったなと思います。

manaka:シンプルこそ難しいんやなって、最近改めて思っていて。今回はこうして音数も少なくなって、声がより目立って、歌詞がより伝わるようにと意識しての曲だったので、これから先は自分たちを飾るものをどれだけ排除していって、自分たちの実力がちゃんと通用するのか鍛えていく時期かなと思いました。

「2018年は「蓄えの年」から「放出の年」に」(manaka)

ーー今年も残り3カ月ちょっとですが、もう少しで武道館から1年経ってしまうんですよね。

全員:早い……(苦笑)。

芹奈:武道館って今年だったんだね。

manaka:体感で2年ぐらい前に感じる(笑)。あれが1月? あっという間に年が明けるよ?

かれん:怖い(笑)。

manaka:実感がないよね。1カ月が1週間ぐらいのスピードで進んでいるような感覚で。でもそれはありがたいことだと思うんですよ。たぶん、忙しくないときほど季節を感じるというのは、本当なんやなって。できることならこの状態がずっと続いたらいいなと思ってます。

ーーまだ2017年が3カ月以上も残っているのに聞くのも野暮かもしれませんが、2018年に挑戦してみたいことは何かありますか?

manaka:今年は海外でのライブはなかったけど、海外アーティストのサポートアクトを2回も務めさせてもらってすごく良い経験ができました。アリアナさんのライブを観て、「世界をまたにかけて歌う人って、これだけのスキルがないと通用しないんだ」ってことも改めて思いましたし。そういう意味では、2017年は自分たちの中で蓄える年というイメージだったんですよ。学ぶ年というか、改めて自分の足元を確認する年みたいな。なので、2018年は絶対にワールドツアーにつながるようにもっと海外でライブをしたいですし、より現実的に攻めていく年になるんじゃないかなと思っています。

芹奈:うん、やっぱり世界ですね。日本にも武道館より大きな会場はまだたくさんあるし、もちろんそこでもライブをしたいんですけど、やっぱり海外ツアーをしたいっていうことしか頭にないですね。だから、もっと怖いものがないって思えるような、無敵な人間になりたいですね。

かれん:だからこそ、すごいペラペラになりたいです……英語を。

芹奈:びっくりした! 何が“ペラペラ”なのかと思った(笑)。

かれん:(笑)。海外のアーティストさんとのコミュニケーションも今は単語レベルでしかできないので、もっと「ヘ〜イ!」みたいにちゃんと話せるようになりたいと思います。

他のメンバー:(笑)。

ーーなるほど(笑)。MAYUさんは?

MAYU:今年もいろんな場所で歌わせていただいたんですけど、本当にあったかい方が多くて。昔はもっとアウェーなことも多かったので、この環境に慣れないように、もっともっとアウェーな場所でも歌っていきたいなと思いました。

アサヒ:みんなも言ったけど、今年は海外アーティストの方々との交流が多かったので、来年は私たちが海外に行ってもっと刺激をもらったり、逆に与えられたらいいなって思います。

manaka:そういう意味でも、2018年は「蓄えの年」から「放出の年」になりそうですね。うん、どんどん出していきたいです!

(取材・文/西廣智一)

■チェキプレゼント

Little Glee Monsterのサイン入りチェキを2名様にプレゼント。応募要項は以下のとおり。

応募方法 

リアルサウンドの公式Twitterをフォロー&本記事ツイートをRTしていただいた方の中から抽選でプレゼントいたします。当選者の方には、リアルサウンドTwitterアカウントよりDMをお送りさせていただきます。
※当選後、住所の送付が可能な方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
※当選の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

リアルサウンド 公式Twitter

<応募締切>
10月8日(日)まで

■リリース情報
『明日へ』
発売日:9月13日(水)
価格:初回生産限定盤(CD+DVD)¥1,700(税込)
通常盤(CD)¥1,300(税込)
〈収録内容〉
【CD】(初回・通常共通)
1,明日へ
2,COLORS 『GIRLS TUNE FES 2017 BY LOWRYS FARM』テーマソング
3, SAY!!! -Studio Live ver.-
4, 明日へ-Instrumental-

【DVD】(初回盤のみ)
1,好きだ。- Live on 2017.4.28-
2,だから、ひとりじゃない- Live on 2017.4.28-

■ライブ情報
『Little Glee Monster2017秋ツアー「Let’s Grooooove !!!!! Monster」』
9月18日(月)神奈川県・パシフィコ横浜
9月21日(木)大阪府・フェスティバルホール
9月23日(土)岡山県・岡山市民会館
9月24日(日)香川県・レクザムホール
9月30日(土)静岡県・富士ロゼシアター
10月01日(日)埼玉県・狭山市市民会館 大ホール
10月07日(土)愛知県・幸田町民会館
10月09日(月)山梨県・河口湖ステラシアター
10月14日(土)滋賀県・びわ湖ホール 大ホール
10月15日(日)奈良県・なら100年会館 大ホール
10月20日(金)石川県・本多の森ホール
10月21日(土)富山県・高周波文化ホール
11月03日(金)三重県・四日市市文化会館
11月05日(日)宮城県・東京エレクトロンホール宮城
11月12日(日)群馬県・桐生市市民文化会館
11月17日(金)愛知県・名古屋国際会議場センチュリーホール
11月19日(日)東京都・東京国際フォーラムA

■公式リンク
Little Glee Monster公式ホームページ
モバイル会員サイト「リトグリCLUB by WE!プレミアム」
オフィシャルTwitter
オフィシャルFacebook
LINE公式アカウント(LINE ID:@littlegleemonster)

アプリで読む