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MICOや『POPEYE』編集部がメキシコのカルチャーの「今」語るトークイベント

CINRA.NET

19/10/23(水) 19:30

11月2日に東京・渋谷ヒカリエのMADOで開催されるトークイベントの詳細が明らかになった。

同イベントは10月26日からMADOで行なわれる『MÉXICO MÁGICO メヒコ・マヒコ』の一環として実施。メキシコと日本のカルチャーを繋ぐイベント『MÉXICO MÁGICO メヒコ・マヒコ』では、メキシコのカルチャーシーンで活動する8人のメキシコ人アーティストと、4人の日本人アーティストがメキシコの祝祭「死者の日」をテーマに描き下ろした作品を展示するほか、メキシコの中心地で生まれたウェアブランド「TONY DELFINO」の日本初となるポップアップショップを展開。Tシャツ、ハット、ジャケットに加えて、展示に参加する牛木匡憲、Diego Freyre、PONIらとのコラボレーションアイテムを限定で取り扱う。

トークイベントのタイトルは『メキシコのカルチャーの今を知ろう。メヒコ・マヒコ・トーク』。前半はメキシコの旅で衝撃を受けたというMICO(SHE IS SUMMER)と、展示に参加するSCHOKOが登壇し、「メキシコの旅で得たもの」をテーマに対談する。後半は『POPEYE 2019年8月号「メキシコが呼んでいる!」』の担当編集者と、Smithe(TONY DELFINO)が参加。特集記事ができるまでの裏側や、メキシコのストリートカルチャーの今などを語る。司会は竹中万季(CINRA)が担当。イベント終了後には懇親会が行なわれる。

Peatixではトークイベントの参加応募を30人限定で受付中。参加者にはプレミアムテキーラ「ドン・フリオ」を使ったカクテルが提供される。

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