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ヒュー・ジャックマン、スタジオライカ好きの息子から得た学び明かす

ナタリー

20/10/12(月) 12:00

ヒュー・ジャックマン(右)とライオネル卿(左)。

スタジオライカ最新作「ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒」より、ヒュー・ジャックマンのコメントが到着した。

本作は、探検家のライオネルと人間の言葉を話す生きた化石“Mr.リンク”が世界横断の冒険に出る姿を、ストップモーションアニメーションで描いたもの。クリス・バトラーが監督と脚本を担当した。

本日10月12日に52歳の誕生日を迎えたジャックマン。彼は声を当てたクセが強めの英国紳士ライオネル卿のキャラクターを「自己中心的で、冒険好き、そして勇敢な男」と説明し、「ライカの映画が大好きなので、とても興奮したよ」とオファーを受けた際の心境を振り返る。そして「僕自身もいつも熱心に観ていたんだけど、特に息子は大好きで。娘もすごく気に入っているけど、息子はとりわけ大ファンなんだ。あの子はストップモーションアニメが大好きで、ライカについて僕より断然、詳しいんだ。伝統的なやり方でどうやってアニメを作っているか教えてくれたよ」とライカ作品への愛が深い家族とのエピソードを明かした。

「ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒」は、11月13日より東京・新宿バルト9ほか全国で順次ロードショー。

(c)2020 SHANGRILA FILMS LLC.

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