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謎解きクリエイター・松丸亮吾が菅田将暉と対面、「CUBE」撮影現場を訪問

ナタリー

左から菅田将暉、松丸亮吾。

「CUBE 一度入ったら、最後」の新たな特別映像がYouTubeで公開された。

本作はヴィンチェンゾ・ナタリ監督作「CUBE」を「MANRIKI」の清水康彦がリメイクした密室エンタテインメント。殺人トラップが仕掛けられた立方体に閉じ込められたエンジニア・後藤裕一、団体職員・甲斐麻子、フリーター・越智真司、中学生・宇野千陽、整備士・井手寛、会社役員・安東和正が脱出を試みるさまが描かれる。

特別映像には、オリジナル版の大ファンだという謎解きクリエイター・松丸亮吾が本作の撮影現場を訪問した際の様子を収録。松丸は後藤を演じた菅田将暉と対面し、360°カメラでセットを撮影した。また、松丸は現場にて千陽役の田代輝とも対面した。

「CUBE 一度入ったら、最後」は10月22日より全国ロードショー。

松丸亮吾 コメント

コラボのオファーを受けたときの感想

オリジナルの「CUBE」は謎解き好きの間では非常に人気が高く、RIDDLER(松丸の会社)のメンバーもほぼ全員見ているくらい大好きな映画でした。その作品にプロモーションで関われることが非常に光栄で、嬉しかったです。オファーをいただいた時、興奮しましたし即決しました!

撮影現場を訪れた感想

何よりあのセットに圧倒されました。
オリジナルの「CUBE」で見た世界よりも進化していましたし、違っている部分もあり、それがより不気味さを掻き立てていました。フラクタル構造になっているところも感激です!
実際に入っての感想は…思ったより高いし怖かったです(笑)。あのような空間でお芝居をされる俳優さんたちを尊敬します!

(c)2021「CUBE」製作委員会

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