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映画秘宝でクリストファー・ノーラン特集、「女帝 小池百合子」映画化会議も掲載

ナタリー

20/8/21(金) 12:00

映画秘宝2020年10月号表紙 (c)双葉社・オフィス秘宝

映画秘宝の2020年10月号が、本日8月21日に発売された。

本号では 「TENET テネット」が9月18日に封切られるのを前に、クリストファー・ノーランを巻頭カラーで特集。「時間」をテーマにし続けてきたノーランのフィルモグラフィと、その作家性を解剖していく。書籍「メイキング・オブ・TENET テネット」の監修者・神武団四郎が、新たにノーラン組の製作スタッフに加わったメンバーの人選から「TENET テネット」の秘密に迫るコーナーも。また特集後半では、「ダークナイト」シリーズの武装デザインの変遷をギンティ小林が総ざらいする。

さらに現東京都知事の小池百合子に迫った書籍「女帝 小池百合子」を取り上げ、実写化に最適な映画関係者を選ぶ“妄想映画化企画会議”を掲載。 小林勇貴、佐藤佐吉 、奥山和由が映画会社の企画会議とまったく同じ思考法で、本気で映画化を考える。

そのほか「悪魔の毒々モンスター」をはじめとするカルト映画を生み出した映画会社トロマ・エンターテインメントの総帥ロイド・カウフマン、「窮鼠はチーズの夢を見る」の行定勲、監督作「さらば映画の友よインディアンサマー」がソフト化される原田眞人、「狂武蔵」で主演を務めた坂口拓のインタビューを掲載。 Amazon Prime Videoオリジナル作品「ザ・ボーイズ」の主要キャスト9人も取材に応じている。

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