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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

第10回コンクール、ファイナリスト発表の様子。審査員はこの階段を降りてくる。最前列はファイナリスト、二列目中央は小川典子審査委員長

あなたの知らない、国際ピアノコンクールの世界

『蜜蜂と遠雷』のモデルとなった舞台 浜松国際ピアノコンクールの思い出

全10回

第9回

19/9/23(月)

1991年にスタートし、3年に一度開催されている、浜松国際ピアノコンクール。小説『蜜蜂と遠雷』の舞台である芳ヶ江国際ピアノコンクールは、この浜松コンクールがモデルとなっています。結果発表で審査員が2階から降りてくる印象的なシーンから、登場人物がインドカレーを食すちょっとしたシーンまで、浜松駅直結の「アクトシティ浜松」内の具体的な場所やお店が思い浮かぶ描写がたくさんみられます。

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