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ザ・コインロッカーズ(下島輝星&船井美玖&森ふた葉)×ねお特別対談 初コラボTikTokアルバム制作秘話やZ世代のSNS観

リアルサウンド

20/8/28(金) 12:00

 ザ・コインロッカーズが、TikTokアルバム『群青ミラージュ』を完成させた。同アルバムは、7月31日にリリースされたデジタルシングル「夢がない僕が夢をみたんだ」(作詞:前山田健一、作曲・編曲:板垣祐介)からはじまり、15日間で新曲15曲を毎日TikTokで更新していくというもの。TikTok上では楽曲と共に、メンバーによる演奏やダンス映像もあわせて投稿。その振り付けや映像撮影・編集のプロデュースをインフルエンサー・ねおが担当している。

ザ・コインロッカーズ / 夢がない僕が夢をみたんだ Music Video

 TikTokから新たなヒット曲やアーティストが発掘される昨今。未だ例をみないTikTokアルバムという意欲的な取り組みをメンバーはどのように捉え、ねおとの制作に臨んだのか。今回、リアルサウンドではTikTok動画の撮影現場を訪ね、メンバーの下島輝星・船井美玖・森ふた葉×ねおの対談を企画。制作直後の4人に、お互いの印象や撮影のエピソード、デジタルネイティブ世代ならではなのSNS観について語ってもらった。(編集部)

ねおさんは世代的にもドンピシャすぎて(森)

ーーねおさんはザ・コインロッカーズに対してどういう印象を持っていましたか?

ねお:アイドルじゃないですけど、心の綺麗な女の子たちみたいな。まっさらというか、水色で爽やかなイメージがすごくあります。

ーー実際にお会いして、その印象はより強くなった?

ねお:はい。撮影はみなさん全員とではなくて1対1が多かったんですけど、話していく中で「あ、意外とサバサバしているんだ」とか「思ったよりもフワフワしているんだな」とか、1人ひとり全然違っていたのですごく楽しかったです。

ーー同年代の女の子を撮ってプロデュースするような機会は、これまでなかったんですか?

ねお:同年代の子たちと喋ったりすることはもちろんあるんですけど、こうやって自分が動画を撮るとか、その内容を1から考えるようなことは今までなかったんです。なので、今回は曲を何度も聴いたり、1人ひとりの顔を見たり、SNSを見たりしながら、その子のイメージに合うような動画を作るように心がけて。最近で一番頭を回転させたかなって思います(笑)。

船井美玖(以下、船井):ありがとうございます!(笑)

ーー実際に撮影の様子も拝見しましたが、すべてご自身で撮って、それを編集するわけですよね。

ねお:そうなんです。さっきも撮影の合間に編集していました。今まではカメラで撮ったものをTikTokに移していたんですけど、まさかTikTok動画をアルバムとして出すという発想はなかったですね。なので、1曲1曲のイメージを壊さずに、どれも違った内容になるように編集するつもりです。

ーーザ・コインロッカーズの皆さんはねおさんにお会いして、どういう印象を持ちましたか?

船井:私はTikTokでずっと見ていた側だったので、「わっ、ホンモノ!」というところから始まったんですけど、今回ねおさんに撮っていただくことが決まってからすごく楽しみでした!

下島輝星(以下、下島):私の第一印象は「とんでもなくスタイルがいいな」と(笑)。私もずっとTikTokで見ていたので、お会いしたときは「あ、実在する!」と驚きました(笑)。そんな方にプロデュースしていただいて動画を撮ってもらえるということが本当にうれしくて、最初は信じられなかったです。

森ふた葉(以下、森):中学生の頃にMixChannelをたくさん見ていたので、ねおさんは世代的にもドンピシャすぎて。TikTokではもちろんですけど、MixChannelの頃なんてもう雲の上の人だったので、こうやってザ・コインロッカーズに入ったことでねおさんと一緒にお仕事ができるというのは、テンションあがりました。

ねお:ミクチャから知っている人はなかなかいないので、相当昔から知っていてくれたんですね。うれしいです!(笑)

振り付けを見ただけで歌詞がわかるように(ねお)

ーー同年代だけどちょっと違うシーンにいる人たちが、こうやってコラボするのは面白い試みですよね。

ねお:不思議というか。みんな若いので……。

船井・森・下島:いやいやいや!

ーーほぼ同い年じゃないですか!(笑)

ねお:年齢は近いんですけど、自分はどこか年老いている部分があるので、キャピキャピ感が違うというか(笑)。皆さん純粋に撮影を楽しんでくれているのを見て感じたので、元気をもらって若さを取り戻せたような気がします(笑)。

ーー本当に1人ひとりと、1対1で撮影しているわけですものね。

ねお:はい、人見知りながら頑張りました。

ーーあ、人見知りなんですね?

ねお:もともと目も見られないぐらい人見知りなんです。

船井・森・下島:えーっ!?

ねお:なので「どうしよう?」と。大人数の中で話すのは得意なほうなんですけど、1人ひとりと目を見て話すのが苦手なので、ここまではなんとか隠せていたと思います。

船井:全然知らなかったです!

ーー実際、撮影してみていかがでしたか?

船井:ねおさんが送ってくださった動画を観て振り付けを練習していたんですけど、いざ撮影に入るとすごく緊張してしまったんです。でも、「わっ、どうだったかな?」と迷っているときに、私の前でねおさんがずっと一緒に踊っていてくださって。

下島:そうそう!

船井:そこで、私はひとりじゃないなと思えて安心しました。私、振りを覚えるのが得意じゃないほうなので、わからなくなってもチラッとねおさんを見て踊れたので、本当に心強かったです。

ねお:かわいい(笑)。

森:私も今日はダンスをやったんですけど、まずTikTok用に考えた振り付けの動画を送ってくださって。ファン目線でいったら「ものすごい方が、私のためだけに撮った動画を送っていただいている」……まずそこから入るじゃないですか!(笑) 今朝も電車の中でも何度も観てから撮影に臨んだんですけど、めちゃめちゃ緊張していたのに1回撮ってすぐ褒めていただけたので、本当にうれしかったです。

ーー憧れの人に褒められたわけですものね。

森:はい! 本当に感無量です!

下島:私の場合はギター演奏だったんですけど、途中で雨が降ってきたんですよ。周りのスタッフさんは「早く終わらせなくちゃ」という雰囲気になっていたんですけど、ねおさんはすごく優しく、かつテキパキと指示してくださって。しかも「すごい!」とか「完璧!」とかいろいろ褒めてくださるので、それが本当にうれしくて。一言一言がありがたかったです。

ーー確かに、ほかのメンバーの撮影の様子を拝見していたときも、撮り終わったあとに「かわいい!」と声をかけていましたよね。

ねお:皆さんすごいんで、自然と出ちゃうんですよ。撮っている側ではあるんですけど、いちファンとして「かわいいなあ」と心の底から思うと、言わなきゃというより口からポロッと出ている感じなので、それを褒めていただけるとは思ってなかったです。

ーー学校を使った撮影もねおさんのアイデアなんですよね。

ねお:そうです。「ザ・コインロッカーズ=学校」みたいなイメージがあったのと、空みたいに開けている景色を撮りたかったので、学校で撮ったらまとまりが生まれるし、ザ・コインロッカーズさん1人ひとりの良さを見せられるかなと。学校以外に思い浮かばなかったので、決まってよかったです。

ーー学校というシチュエーションをベースに、曲とメンバーを照らし合わせて、そこから動画の内容をイメージしていったんですか?

ねお:ですね。「撮るなら学校のこういう場所がいいのかな?」とか考えて。アルバムの曲から4つくらい振り付けを考えたんですけど、踊る子のことを考えつつ背景をイメージしたり。それと、振り付けを見ただけで歌詞がわかるようにしたほうがいいなと思ったので、歌詞と照らし合わせて考えました。例えば「ソーダ水の恋」だったら、ソーダ水の入ったコップを自分で作るような振り付けにしたり。それにしても、振り付けを一気に4つも考えたのは初めてでしたね。ねおが考えるとねおっぽい動きが詰まっちゃう気がしたので、どうやったら被らないんだろうって悩みました。自分も12、3年ダンスをやっていたので、その頃の動きを1つひとつ思い出して、「早く送ってあげないと、みんな覚える時間が足りなくなっちゃう」って焦りながら2日ぐらいで考えました。

船井・森・下島:ありがとうございます!

最近は「友達と遊ぶ=SNSで見たことを話す」みたいになってる(ねお)

ーー「夢がない僕が夢をみたんだ」をはじめとする新曲15曲が『群青ミラージュ』と題したアルバムとして、TikTokにて1曲ずつ15日間連続で公開。ザ・コインロッカーズにとってはこれが初めてのアルバムですが、その発表方法が画期的ですよね。

船井:動画に登場するメンバーも毎日違うし、かつその動画のプロデュースをねおさんにやっていただくということで、大きな話題になったらいいなと。全然やったことのないことなので、ちょっとでも広まったらいいなと思いますね。

ーー短い尺で連日投稿されるのも、受け手側にとって観やすいですしね。

ねお:TikTokで4分ぐらいになると「あとで見ようかな」と思ってしまうし。その場でパパッと観られるのがTikTokの良いところなので、1曲の中から「ここ!」というポイントを厳選して撮りました。1人ひとりの顔もしっかり映しているので、みんなの愛嬌が見られる場になっていたらなと思います。

ーー皆さんはSNSが気づいたら日常にあった世代的かなと思います。

森:そうですね。

ねお:以前だったら「友達と遊ぶ=ゲーセンに行く」とかそういう感じだったかもしれないけど、最近は「友達と遊ぶ=SNSで見たことを話す」みたいになっていて。SNSがあるおかげで外に出る子がどんどん少なくなっているじゃないですけど、外でわちゃわちゃ遊ぶよりはカフェでゆっくり話すことが増えている。SNSは当たり前じゃないですけど、逆にやっていない子のほうが……。

船井:いやあ、少ないですね。

森:メンバーもみんな、楽屋でTikTokを観ていますし。

ーーもはやコミュニケーションツールというよりも、共通の話題で盛り上がるためのネタを提供する場に移り変わっているのかなと。

ねお:うん、それはあると思います。

船井:SNSは最先端のことを知る場という感じかな。全然知らなかったこととか、みんなの間で話題になっていることが多いと、大体が「TikTokのこれが〜」ってことばかりで。今はTikTokとかYouTubeの話題を中心に回っている気がします。

下島:音楽の窓口としての役割も、今はTikTokが大きくて。TikTokで流行っている曲が今や『ミュージックステーション』で流れることも多いし。それぐらい影響力が強いんじゃないかと思っています。

船井:驚いたのが、LINE MUSICのランキングで1位から10位までがほぼTikTokで流行っている曲で、バズるってこういうことなのかって思って。

ーーとなると、ザ・コインロッカーズもこのアルバムでドカンと盛り上がりたいですよね。

森:本当にそうなって欲しいです!

下島:こればかりは切実です。TikTokで盛り上げたいです!

少しひねくれた感じや焦燥感があるところもコイロカらしい(船井)

ーーアルバムからのリードトラックとして、「夢がない僕が夢をみたんだ」が7月31日に配信リリースされました。前作『僕はしあわせなのか?』から短いスパンで新曲が届けられましたね。

船井:そうなんですよ。前作が約1年ぶりのシングルだったので、今回は早いスパンで出させてもらえることでいい状況を作れるんじゃないかと思っています。

ーーしかも、夏にふさわしい爽やかな1曲に仕上がりました。歌詞の中の主人公は過去の楽曲のようにどこかもどかしさを抱えているんですよね。

船井:毎シングルそうなんですけど、本当にこの疾走感こそがザ・コインロッカーズらしさというか。歌詞の〈あいつらみたいに「普通」になること〉とか、ちょっと嫉妬が入りつつ、そんな中でも青春したいという思いが真っ先に来ていて。夏らしい爽快感とあわせて、そういう少しひねくれた感じや焦燥感があるところも、ザ・コインロッカーズらしいのかなと思います。

ーーそういう意味では、ザ・コインロッカーズの今も投影されていると。

船井:かもしれませんね。あと、今回の歌詞は特に今年の夏……「この夏」にぴったりだなと思っていて。コロナ禍の中で本当は青春がしたい主人公が、周りが青春している中で自分だけが置いていかれる感じが、歌詞の中にもある「焦燥感」という言葉にも表されていて、そこが「この夏」にぴったりだなと思っているので、ぜひ今年の夏にこそ聴いてほしい曲ですね。

ーー何年後かに「あの2020年の夏」を思い出す1曲になったらいいですね。

船井:いや、本当にそうなっていただきたいです!

リアルタイムの学生の気持ちに寄り添った歌詞(下島)

ーーねおさんはこの曲を聴いたとき、どう思いました?

ねお:ヒャダさん(前山田健一)とは何度かご一緒してお世話になっていたから、書いた歌詞に泥を塗ってはいけないなと。特にアルバムからのリード曲として最初に発表される曲でもあるので、“おうち時間”でも座りながら上半身だけで踊れる振り付けにしているし、そこからYouTubeとかでフルで聴いていただくきっかけになれたらいいなと思いますね。歌詞も本当に素敵で、自分も車の中とか家で作業をしているときに延々流しています。

船井・森・下島:えーっ、うれしい……。

船井:聴いてくださっているんですね……。

ねお:以前、TikTokでバズった曲があったじゃないですか。

森:「憂鬱な空が好きなんだ」ですか?

ねお:そう。それでザ・コインロッカーズさんのことを知ったんですけど、今回ご一緒させていただくことが決まったときに「あ、あのTikTokの曲だ!」とつながったんです。そう思うと、今回のつながりは本当にうれしいですね。

ーーこの曲の中で、特に注目してほしいポイントはどこでしょう?

下島:転調後のラスサビでの盛り上がりかな。転調前とはサビのリズムがちょっと変わっていて、休符が入っているんですけど、そこでの熱の上がり方が焦燥感のある歌詞と相まって、青春を駆け抜けるイメージが強くなっていて特に好きですね。

ーーギターの演奏面はいかがでしょう?

下島:ギターはポップに聞こえるかもしれないんですけど、私が弾いているパートは結構重めで、ロックなイメージなんですね。だから、私はMVでは勝手にヘドバンをしていたんです(笑)。それぐらい重くてカッコいい感じなので、弾いていて楽しかったです。一番好きなギターテクニックでブリッジミュートというのがあるんですけど、それがたくさん使われているので、本当に弾いていて楽しくて大好きです。

森:私は「憂鬱な空が好きなんだ」も「僕はしあわせなのか?」もすごく好きなんですけど、今回はそれ以上にドラムを叩いていて楽しくて。シンプルな8ビートなんですけど、ノリやすいんですよ。中でも一番好きなところは、転調したときにみんなで「ドドン!」というキメ。そういうキメが多い曲なので、早くライブをして、みんなでアイコンタクトを取りながらビシッと合わせたいですね。

下島:一体感が強まるよね。

森:そうそう。しかも、1曲の中に盛り上がりが何段階も用意されていて、スネアでブワーっと盛り上げてからラスサビに入るクライマックスも、個人的にはエモいですね。

ーーなるほど。船井さんはいかがでしょう?

船井:今回もツインボーカルで歌わせていただいているんですけど、宇都宮(未来)と交互に歌うんですね。レコーディングのときは1人ずつ通して歌って、完成してから自分の歌割りを知ることになるんです。だから、「あ、未来がここを歌っているんだ」とか「このフレーズは私なんだ」とかを知るのがすごく楽しくて。どこが使われたかがわかると「ここが良かったんだ」と自分でも気づきますし、さらに歌うことが楽しくなるんですよ。なので、聴いていただく方にも「ここが良かったから使われたのかな?」なんて注目して聴いてほしいです。

森:あと、この曲は初めて聴いたときから情景が浮かびやすくて。〈進路調査書〉とか学生には馴染みのある固有名詞が並ぶので、学生の私には情景を浮かべやすかったです。私もちょうどこの間、進路調査書を配られたばかりなんですよ。なので、今中学生や高校生だったらめっちゃタイムリーな歌詞なんじゃないかなと思います。

下島:うん、そういう学生の気持ちに寄り添った歌詞だなと思います。

ーーTikTokを通じて同世代にも届くでしょうし、そこで歌われている内容も強く響くかもしれない。本当に「この夏」に火がついてほしい1曲ですね。

ねお:つきます!

船井:え、本当ですか? 言いましたね?(笑)

ねお:つきます、つきます!(笑)

森:頼もしいです!

■ライブ情報
TikTokアルバム『群青ミラージュ』配信リリース記念TikTokライブ
日時:2020年8月28日(金)19:00〜 START
配信:ザ・コインロッカーズオフィシャルTikTokチャンネル
ゲスト:うじたまい
出演:ザ・コインロッカーズ
宇都宮未来、有働優菜、Emily、絹本夏海、後藤理花、下島輝星、田村愛美鈴、成澤愛実、 HANNA、船井美玖、松本璃奈、森ふた葉、Яuu

360°ライブ配信『青春LOCKER2020~真夏の千本ノック~』
2020年8月30日(日)16:00~START予定
<視聴方法>
ザ・コインロッカーズ オフィシャルYouTubeチャンネル
ワーナーミュージック・ジャパン オフィシャルYouTubeチャンネル
※スマートフォン・パソコンのブラウザ、YouTubeアプリでご視聴ください

■リリース情報
TikTokアルバム『群青ミラージュ』
配信はこちら

<配信楽曲>
・夢がない僕が夢をみたんだ 作詞:前山田健一 / 作曲・編曲:板垣祐介
・ソーダ水の恋 作詞:NINO / 作曲:NINO, 佐々木貴之 / 編曲:佐々木貴之
・ボボーイミーツガール 作詞・作曲・編曲:鶴﨑輝一
・スキスキスキ 作詞・作曲:石黑 剛 / 編曲:Kohei Yokono
・サマサマサマー 作詞:shimamo / 作曲:石黑 剛 / 編曲:Kohei Yokono
・夏の大三角 作詞:NINO / 作曲・編曲:佐々木貴之
・ピンクのライオン 作詞:うじたまい / 作曲:常楽寺澪 / 編曲:Kohei Yokono
・NoNoNo 作詞・作曲・編曲:鶴﨑輝一
・話したい 作詞・作曲:菊地 裕 / 編曲:鶴﨑輝一
・Lookin’ Up作曲・編曲:上川恵司
・ピース 作詞・作曲:菊地 裕 / 編曲:鶴﨑輝一
・Higurashi 作詞・作曲:常楽寺澪 / 編曲:Kohei Yokono
・夕焼けアルペジオ 作曲・編曲:Kohei Yokono
・8月の約束 作詞:NINO / 作曲:NINO, 佐々木貴之 / 編曲:佐々木貴之
・憧れバイバイ 作詞・作曲・編曲:岩崎慧

デジタルシングル『夢がない僕が夢をみたんだ』
作詞:前山田健一 作曲/編曲:板垣祐介
配信はこちら

■番組情報
ザ・コインロッカーズ YouTube番組『ロッカーに何、入れる?』
毎週金曜日21:00配信
ザ・コインロッカーズYouTubeチャンネル
出演:小籔千豊(吉本新喜劇)、藤本敏史(FUJIWARA)、 ザ・コインロッカーズ

ザ・コインロッカーズオフィシャルサイト
ザ・コインロッカーズオフィシャルTwitter
ザ・コインロッカーズオフィシャル Instagram
ザ・コインロッカーズオフィシャル TikTok

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<応募締切>
2020年9月10日(木)まで

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