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菅井友香

欅坂46菅井友香、舞台「漫画みたいにいかない。」にゲスト出演

ナタリー

19/1/13(日) 11:00

菅井友香(欅坂46)が2月に東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール、3月に兵庫・神戸国際会館こくさいホールで上演される舞台「漫画みたいにいかない。第2巻」のうち、2月20、21日の東京公演にゲスト出演する。

「漫画みたいにいかない。」は時代遅れの売れないマンガ家とその周りの人々の“漫画みたいにいかない日常”を描くシチュエーションコメディ。放送作家のオークラが脚本と監督を担当する本作では、売れないマンガ家・戸塚オサムを角田晃広(東京03)、オサムと暮らすアシスタント・荒巻弘彦を山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、オサムの担当編集者・足立徹を豊本明長(東京03)、定食屋の店主・鳥飼昭雄を飯塚悟志(東京03)、オサムの娘・るみを山本舞香が演じる。

以前からこの作品に興味があったという菅井は、舞台への出演について「思いがけず憧れのコメディーに初挑戦する機会を頂けて夢みたいです。オークラ監督、そして素敵な大先輩の出演者の皆様とご一緒できることが凄く嬉しいです」とコメントしている。

日テレゼロチケでは1月20日までチケットの先行予約を受付中。

菅井友香(欅坂46)コメント

以前からこの作品にとても惹かれていたので、この度思いがけず憧れのコメディーに初挑戦する機会を頂けて夢みたいです。オークラ監督、そして素敵な大先輩の出演者の皆様とご一緒できることが凄く嬉しいです。人生2度目の舞台でとっても緊張していますが、殻を破り、私の出来る全てで、舞台に何か少しでも貢献出来るように精一杯頑張ります。

オークラ監督 コメント

この「〇〇みたいにいかない」シリーズは、様々なジャンルの若い才能と一緒にコメディーを作る…というのがコンセプトの1つになります。菅井友香さんは、今をときめく欅坂46のリーダーであり、小学生の頃から乗馬を嗜むお嬢様?という、なかなかコメディー映えしそうなキャラなので、共にどんなコメディーを作れるか?今から楽しみです。彼女の開けた事のないキャラの扉を開けられたら…が目標です。

舞台「漫画みたいにいかない。第2巻」

2019年2月19日(火)~2月22日(金)東京都 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
2019年3月8日(金)~3月9日(土)兵庫県 神戸国際会館こくさいホール

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