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連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」語りを城田優が担当「楽しんでいます」

ナタリー

城田優(写真提供:NHK)

NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の語りを城田優が担当することがわかった。

「カムカムエヴリバディ」は、昭和・平成・令和をラジオ英語講座と共に歩んだ女性たちを描くテレビドラマ。初代ヒロイン・安子を上白石萌音、その娘である2代目ヒロイン・るいを深津絵里、るいの娘である3代目ヒロイン・ひなたを川栄李奈が演じる。

語りを担当する城田は「ナレーションは、物語の世界観を作り上げるとても大切なものだと思っています。その重要な役割を任せていただけてとてもうれしいですし、光栄に思います。今回、誰も見ていない状態のドラマを先に見られるすてきな席に座らせてもらっていますが、まだ音も入っていない仮の状態で何滴涙を流したかと思うほどすてきなお話です。物語の雰囲気を壊さないように注意しながら、作品そのものをすごく楽しんでいます」と思いを語った。

「カムカムエヴリバディ」の放送は11月1日にスタート。

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