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さいたまゴールド・シアター「聖地2030」に菅原直樹・大竹直・高橋義和ら

ナタリー

20/12/20(日) 9:42

さいたまゴールド・シアター「聖地」より。(c)宮川舞子

2月に上演される、さいたまゴールド・シアター本公演の詳細が決定した。

サンプルの松井周が脚本・演出を手がける本作のタイトルは「聖地2030」。2010年に松井がさいたまゴールド・シアターに書き下ろし、蜷川幸雄が演出を手がけた「聖地」をベースとした作品で、高齢者施設を舞台にしたシンポジウム形式の作品となる。

公演は2月11日から21日まで埼玉・彩の国さいたま芸術劇場 小ホールにて。出演者にはさいたまゴールド・シアターのほか、「老いと演劇」OiBokkeShiの菅原直樹、大竹直、高橋義和、遊屋慎太郎、さいたまネクスト・シアターの佐藤蛍、得丸伸二が名を連ねている。なおさいたまゴールド・シアターは複数のグループに分かれて日替わりで出演予定。後日、配信も行われる。詳細は続報を待とう。チケットは本日12月20日に発売。

さいたまゴールド・シアター第8回公演「聖地2030」

2021年2月11日(木・祝)~21日(日)
埼玉県 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール

脚本・演出:松井周
出演:さいたまゴールド・シアター / 菅原直樹、大竹直、高橋義和、遊屋慎太郎、佐藤蛍、得丸伸二

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