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『X-MEN: ダーク・フェニクッス』 (c)2019 Twentieth Century Fox Film Corporation

ソフィー・ターナーらが4DX版の魅力をアピール 『X-MEN:ダーク・フェニックス』コメント映像公開

ぴあ

19/6/24(月) 12:00

“X-MEN”シリーズ最終章となる『X-MEN:ダーク・フェニックス』が現在公開中だ。この度、4DX版の魅力を紹介する出演者たちのコメント映像が公開された。

本作は、宇宙ミッションでの事故によってダークサイドが増殖し、内に封じ込められていたもうひとつの人格“ダーク・フェニックス”を解き放ってしまったジーン・グレイによって訪れた世界の危機を救うため、X-MENが立ち向かう模様を描く。

『X-MEN: ダーク・フェニックス』4DXでは、ジーン・グレイ/フェニックスを含め、X-MENたちの超能力に合わせた4DX効果が抜群のインパクトを与える。ミュータントたちそれぞれの個性的な超能力を、その場にいるようなモーションチェアによる振動と衝撃、立体的な環境効果によって見事に再現。特に、エアショット、水、風、フラッシュなどの環境効果によって、ミュータントたちによる熾烈な超能力バトルを圧倒的な臨場感で届けている。クイックシルバーの音速を超える超高速移動による空気を切り裂く感覚、ジーン・グレイとマグニートーのヘリコプターから列車に至るまでなんでも破壊する超絶サイキックパワーの圧倒的な爽快感を味わうことができる。

この度公開された映像は、ソフィー・ターナー(ジーン・グレイ/フェニックス役)とタイ・シェリダン (スコット・サマーズ/サイクロップ役)、マイケル・ファスベンダー(エリック・レーンシャー/マグニートー役)とエヴァン・ピーターズ(ピーター・マキシモフ/クイックシルバー役 )による、4DXおすすめコメント映像。4人が満場一致でおすすめする4DXポイントは、映画後半の「列車内のアクションシーン」。ピーターズが「今までのX-Menシリーズの中でも最高の場面」だというシーンを、4DXで一足早く体験したシェリダンも絶賛。ターナーは「最も圧倒的な4DXを観せてあげる!」と出来栄えを確信し、まだ4DXを体験したことないファスベンダーも期待を寄せている。

『X-MEN:ダーク・フェニックス』
公開中

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