荏原 畠山美術館

荏原 畠山美術館
茶道具を中心に、書画、陶磁、漆芸、能装束など、株)荏原製作所創立者・畠山一清(即翁)が蒐集した日本、中国、朝鮮の古美術品を受け継ぎ、展示公開している私立美術館。昭和39年10月に開館。収蔵品は国宝6件、重要文化財33件を含む約1300件。、2024(令和6年)9月5日より、畠山記念館から「荏原 畠山美術館」に名称変更し、茶の湯の文化を広める美術館として、多くの皆様に親しまれることを目指している。

アクセス

東京都港区白金台2-20-12

都営地下鉄浅草線高輪台駅徒歩5分 都営地下鉄三田線・東京メトロ南北線白金台駅徒歩10分

MAP

お問い合わせ

050-5541-8600

ハローダイヤル

営業時間

10:00~17:00

10~3月は10:00~16:30、入館は閉館の30分前まで

休業日

月曜日、展示替期間中、年末年始

月曜が祝日の場合は翌日、諸事情により臨時に休館する場合あり

料金説明

展示による

設備

駐車場 : ×

車椅子トイレ : ×

コインロッカー/クローク : ○

喫煙所 : ×

ショップ : ○

カフェ/レストラン : ×