ぴあ

いま、最高の一本に出会える。

ぴあ再び!

映画、ステージ、アート、音楽、クラシック、イベント&フェスタの網羅的な開催情報から、ニュース、エッセイ連載など、情報誌「ぴあ」で掲載していた各種コンテンツ・機能をひとつのアプリに凝縮!

2011年に休刊したエンタテインメント情報誌「ぴあ」の、あの便利さ、楽しさが、スマートフォンアプリになって帰ってきました。エンタテインメントの作品・公演情報メジャー・マイナーに関わらず数多く網羅するとともに、デジタルならではの機能も多数、加わることでインターネット検索とは異なる、「エンタテインメントとの偶然の出会いと発見」を提供する新しい「ぴあ」です。

雑誌で提供していた便利さ、楽しさはもちろん、デジタルならではの機能や、バラエティに富んだ連載陣による企画、エンタテインメント選びとその見方を教えてくれる「水先案内人」等、雑誌にはなかった機能・コンテンツもたくさんあります。ぜひ、ひとりひとりの「エンタテインメントとの偶然の出会いと発見」をお楽しみください!

のいいところ1

情報一覧とぴあ式検索でみつける・みつかる

映画、音楽、クラシック、ステージ、アート、レジャー&フェスタの作品/公演開催情報が数多く網羅されていて、ジャンル横断で探すことができます。また、「今すぐぴあする」は、一瞬で「いま」「ここ」で行われているイベントの情報が一覧で表示される「ぴあ式」の新しい検索。日付と場所の条件を変えて、いろんな場所での「偶然の出会いと発見」をしてみてください。

※公演情報は「東京(首都圏)版」からスタート。来春の「関西版」「中部版」対応を予定しています。

のいいところ2

豊富な連載企画が毎日更新

各界の著名人・文化人・第一線で活躍中のミュージシャンや俳優など、バラエティに富んだ連載企画が盛りだくさん。毎日何かしらの企画が更新されていますので、外に出かけない日も、楽しめます。

「よくばりぴあニスト」になると、過去のアーカイブ記事をいつでも読むことができます。

のいいところ3

エンタメツウがおしえてくれる

各界の評論家や専門家をはじめ、エンタメの目利き・ツウが100人以上参加している「水先案内人」コーナーでは、「いまみるべき1本」を毎日教えてくれます。水先案内人ならではの視点の解説を読むことで、新しい見方や発見もあるかもしれません。

のいいところ4

好みの情報を逃さずチェック

自分の好きな監督・俳優・アーティストや、水先案内人をそれぞれ3人まで「ごひいき」登録しておくと、その人の作品/公演情報や水先案内文を逃さずチェックできます。

「よくばりぴあニスト」になると、ごひいき登録がそれぞれ1,000人までできるようになります。

のいいところ5

ビジュアルや動画も豊富

作品/公演の基本情報には、数多くのビジュアルや映像も掲載。チラシ画像や予告編映像など、様々な形で作品/公演の内容を楽しく、詳しく知ることができます。

のいいところ6

自分専用の鑑賞記録も

「マイノート」機能では、数多くの作品/公演情報の中からリマインダー(「みたい」リスト)やエンタメダイヤリー(「みた」リスト)をチェックひとつで作成できます。「ブックマーク」には連載やニュースなどの気になった記事をとりおきができます。

各リストは他人には見えない「自分専用」ノートですが、閲覧できる数と期間に制限があります。「よくばりぴあニスト」になると、数量・期間無制限でご利用できます。

のいいところ7

遊び心満載の企画も

過去の出来事を情報誌「ぴあ」の表紙でふりかえる「今日のぴあDAY」や「今日のぴあ漫画」など、お楽しみ企画も満載。「はみだしYOUとPIA」もあります!(思わぬところから出てきますので、どこにあるか探してみてください!)

のいいところ8

エンタメパスポート「マルぴ」でお得

情報誌「ぴあ」の表紙を映画館や美術館の窓口で提示することで入場料の割引サービスを受けることができた「マルぴ」も復活。新しい「マルぴ」は、専用の「マルぴ」マーク画面を施設で提示する形です。

「よくばりぴあニスト」になると、プレミアムな「お得」がご利用できます。

のいいところ9

チケット購入もスムーズ!

作品/公演情報で、「チケットぴあ」での取り扱いがあるものについては「チケットぴあ」マークがつき、マークをタップするとその作品/公演の販売ページにそのままスムーズに移動できます。また、シネコン等の映画館上映スケジュールからは、各映画館のECサイトにもスムーズに移動することができます。

のいいところ10

「ぴあ」といえばあの表紙も!

2011年に休刊するまで、情報誌「ぴあ」の表紙を35年以上にわたり描き続け、2007年には「同一雑誌の表紙イラスト制作者として世界一長いキャリア」としてギネス世界記録に認定されたイラストレーター・及川正通氏紙の表紙イラストも、再び!です。毎月、新作の描き下ろしイラストがアプリの起動画面に登場します。