SPYAIR、バスケ「B.LEAGUE」のテーマソング担当
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SPYAIRが10月4日にB1リーグが開幕するバスケットボールリーグ「B.LEAGUE 2018-19 SEASON」のテーマソングとして「B-THE ONE」を書き下ろした。
「B.LEAGUE」は今年3年目を迎えるリーグ。過去にはShuuKaRen、FlowBackがテーマソングを担当してきた。1990年代に学生時代を過ごし、マンガ「SLAM DUNK」をきっかけにバスケットに熱中したというSPYAIRは、熱狂に包まれる会場に選手たちが登場するシーンを思い浮かべ、シンガロングパートが印象的な「B-THE ONE」を制作。今回のタイアップについて彼らは「この曲で会場全体を一つにして、選手たちを鼓舞して試合に向かっていってもらえるような、そんな楽曲になってくれたら嬉しいです。僕らは歌で、曲で、みなさんを応援していけるようにがんばります! 最高の3年目にしましょう!」とコメントしている。
SPYAIR コメント
B.LEAGUEという大舞台で僕らの音楽を使っていただける日が来るなんて思ってもなかったので夢のようです。
「B-THE ONE」は熱狂に包まれる会場に選手たちが登場するシーンを思い浮かべながら精一杯作りました。
この曲で会場全体を一つにして、選手たちを鼓舞して試合に向かっていってもらえるような、そんな楽曲になってくれたら嬉しいです。
僕らは歌で、曲で、みなさんを応援していけるようにがんばります!
最高の3年目にしましょう!