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「婦人公論」生田斗真が舞台や劇場への思い語る、尾上松也&尾上右近の対談も

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「婦人公論」2月24日号(中央公論新社)

本日2月9日に発売される「婦人公論」2月24日号(中央公論新社)にて、生田斗真のカラーグラビアとインタビュー、尾上松也と尾上右近による対談が掲載される。

誌面にて生田は、13歳で初舞台を踏んでから現在に至るまでの心境の変化や、どのような思いで劇場に向かっているのか、思いを明かす。また家族ぐるみで交流のある松也と右近は、十八代目中村勘三郎、十二代目市川團十郎ら諸先輩から教わったことなどを語り合った。

本誌にはそのほか、宝塚歌劇団雪組トップコンビである望海風斗、真彩希帆の退団公演「ミュージカル・シンフォニア『fff -フォルティッシッシモ-』~歓喜に歌え!~」「レビュー・アラベスク『シルクロード~盗賊と宝石~』」のレポート、美弥るりかによる「後からでも花は咲く。宝塚の17年が教えてくれたこと」を掲載。連載インタビュー「愛でたい男」には東啓介が登場する。なお表紙を中谷美紀が飾っている。