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indigo la Endの新曲「夜の恋は」を松尾夏生がマンガ化、明日発売「別マ」に掲載

音楽

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ナタリー

松尾夏生「昼の月は」キャラクターイラスト

indigo la Endの新曲「夜の恋は」にインスパイアされたマンガ「昼の月は」が、明日2月13日発売の少女コミック誌「別冊マーガレット」3月号の別冊付録に掲載される。

「昼の月は」は川谷絵音(Vo, G)が歌詞につづった切ない恋心をモチーフに、松尾夏生が描き下ろした少女マンガ。インディゴの楽曲が持つ世界観について松尾は「素直に『切ないという辛い気持ちもなんだかいいものなのでは…?それくらい好きだったってことだよな』と昇華できる気がします」とコメントしている。

「夜の恋は」は2月17日にリリースされるニューアルバム「夜行秘密」の収録曲で、本日2月12日に先行配信がスタートした。

松尾夏生 コメント

川谷さんのつくった歌詞を読むと、「私からするとそこまで本心言っちゃっても大丈夫なの…?」という部分がどの歌にもあって、本当に大好きです。
indigo la Endのバンドの皆さんが奏でるきれいなメロディにのせて聴くと、
自分も素直に「切ないという辛い気持ちもなんだかいいものなのでは…?それくらい好きだったってことだよな」と昇華できる気がします。
つたない漫画でほんとに恥ずかしいのですがとても楽しく描かせていただきました。