SixTONES田中樹「anan」で“文学的主人公”を表現、HiHi Jets猪狩蒼弥はソロ曲解説
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「anan」2367号表紙 (c)マガジンハウス
田中樹(SixTONES)が10月4日に発売される雑誌「anan」2367号の表紙を飾る。
今号の特集「言葉のチカラ。」にちなんで田中は、“文学的主人公”がテーマの撮影に参加。本に囲まれたフローリングに寝転び、目を閉じて思索にふける様子、水のしたたる“ピチT”で激しく動き回る姿などを見せ、洋画のワンシーンのような世界観を表現する。
SixTONESメンバーやファンに的確な言葉を投げかけ、「なんで気持ちがわかるの?」と驚かれることも多いという田中。インタビューでは、そんな田中がいかに言葉と真摯に向き合ってきたか、これまでの経験から培われた言葉の流儀が明らかになる。
そのほか今号には猪狩蒼弥(HiHi Jets)が言葉をつづるシリーズ「イガリとコトバ。」第3弾も掲載。猪狩は自身のソロ曲「東京極楽」の歌詞について解説する。

