【ダッフィーマニア直伝!】カラフルハピネス最終攻略:20周年スペシャルデコレーション・ショー・グッズ・モデルプラン紹介
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東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーで、2025年4月8日からスタートしたスペシャルイベント「ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネス」も、いよいよ2026年3月19日まで! ついにファイナルを迎えます。
1月8日からは「ダッフィー&フレンズのハートフェルト・レターズ・オブ・フレンドシップ」仕様のデコレーションも加わり、パークはさらにカラフルに、可愛さもアップ!
1月~3月の東京ディズニーシーの楽しみ方を、“可愛いが大好きな方”向けに、ダッフィーマニア目線でご紹介。
撮り忘れ防止のチェックリストも作ってみたので、ぜひ活用して、気になるスポットから回ってみてくださいね。
さらに、この時期ならではの「タワー・オブ・テラー“アンリミテッド”」や、新ステージショー「ダンス・ザ・グローブ!」など、最後におすすめモデルプランもご提案します。
参考にしてくださると嬉しいです。
この季節のパークで楽しめること…“映え×物語×スリル”全部そろう!
今の東京ディズニーシーは、ダッフィーたちの可愛い写真が撮れるだけじゃなく、ストーリーに浸れて、スリルも味わえる…寒さも吹っ飛ぶ満足度!
プレスプレビューで体験させていただいたのは、ダッフィー&フレンズのデコレーション巡り、スーベニア付きスペシャルメニュー、「タワー・オブ・テラー“アンリミテッド”」、「ダンス・ザ・グローブ!」、「ディズニーストーリービヨンド」など。
感想を交えながらレポします。
まずは初心者さん向けに超かんたん解説!「カラハピ」、「レターズ」って何?
ダッフィーたちのイベントには、ストーリーに基づくタイトル名があるのが魅力。
でも、正式名を知らない!? 覚えられない!?…全然大丈夫!
ファンでも長い正式名は「え~っと…」って出てこないことがあるので(笑)、つい勝手に「カラハピ」みたいに短い愛称で呼びがちです。
「ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネス」って?
ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネスデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
2005年12月26日にダッフィーが登場してから20周年を記念する約1年間のスペシャルイベント。
ある日の雨上がりに見つけた虹と、リーナ・ベルのシャボン玉がきっかけで、日常の小っちゃな幸せを大切にする7人の毎日がもっと明るく輝いていく…という、お祝いにぴったりな物語です。
パークのあちこちで“虹・シャボン玉・7人の笑顔”を感じるデコレーションに出会えます。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
そして20周年の期間中は、ダッフィーたちが海をぐるっと一周する約20分のエンターテイメント「ダッフィー&フレンズのカラフルハピネスジャーニー」も!
可愛い(懐かしの)音楽とともに、7人の可愛いおしゃべりが聴けて、もう最高!(永遠に続いてほしい。)
「ダッフィー&フレンズのハートフェルト・レターズ・オブ・フレンドシップ」って?
ディズニーリゾートライン二次元コード乗車券タイプ ©Disney
ミッキーが長い航海から帰ってくる日に、ダッフィーたちは「ミッキーに伝えたい気持ち」があふれてきて、それぞれの想いをプレゼントにして届けに行くお話です。
大切な人に「ありがとう」や「大好き」って素直に伝えるのが大事だよってダッフィーたちが教えてくれる気がします。
ミッキーがダッフィーからのお手紙が入った小瓶を開けると、みんなの思いが虹のようにキラキラと輝く…「カラフルハピネス」からの虹が繋がるという20周年のフィナーレにふさわしいラストです。
ダッフィー&フレンズのデコレーション巡り(映え写真+物語)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
何があっても、今までの「20周年:カラフルハピネス」に加え、新しくなった「ハートフェルト・レターズ・オブ・フレンドシップ」の可愛いデコレーションの撮影をお忘れなく!
とってもカラフルなので、並んで一緒に撮れば自然と素敵な笑顔になって、絶対可愛い写真が撮れます(断言!)。
この可愛さは、20周年の期間ならでは。
いつかまた、こんな風にパークのあちこちにダッフィーたちのデコレーションがいっぱい登場する日が来たら嬉しいな…なんて思いながら、今の景色をしっかり目に焼き付けたいです。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
ダッフィー&フレンズのスーベニア付きスペシャルメニュー(お家でも楽しめる思い出)
ダッフィー&フレンズのメニュー、スーベニア ©Disney(撮影/ だふねこ)
20周年の記念に。お家に帰ってからも使って、毎日をハッピーに。
タワー・オブ・テラー“アンリミテッド”(この時期ならではのスリル)
タワー・オブ・テラー ©Disney
タワー・オブ・テラー ©Disney
期間限定(1/13〜3/31)で、通常よりスリルを味わえるスペシャルバージョン。
タワー・オブ・テラー ©Disney(撮影/ だふねこ)
「タワー・オブ・テラー:Level 13」と「タワー・オブ・テラー:Level 13“シャドウ・オブ・シリキ”」の2種類がランダムで当たり、どちらか乗ってみないと分かりません。
どちらも落下のパターンが増えて、動きが読めないのが特徴。
「“シャドウ・オブ・シリキ”」の方は、“シリキ・ウトゥンドゥ”の存在感が増しホラーっぽさもプラス。
とにかくめっちゃ楽しい! 全く恥ずかしげもなく大声で「きゃ~」とか「ぎゃあああ」と叫べるので、ストレス発散に最高!
疲れ具合で、1500円のディズニー・プレミアアクセス(DPA)購入も検討してみてください。
新ステージショー「ダンス・ザ・グローブ!」(華やかで誰でも楽しめる!)
「ダンス・ザ・グローブ!」は、ミッキーが呼びかけて始まる世界のダンスと音楽のお祭り。
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
ディズニーの仲間たちが、国や文化をイメージしたダンスを次々披露して、会場全体で盛り上がる華やかなステージショーです。
鑑賞前にふと、このウォーターフロントパークのショー、約12年前までの「イースター・イン・ニューヨーク」(春旅)を思い出しジーン。
その後、ハロウィーンでミッキーが紫のスーツで決めてた記憶も。「遥か彼方昔のクリスマスにこんな椅子に座ったな~」…などと思っているうちにショーが始まりました。
ダンスのジャンルが次々変わってテンポがいいので、想像以上に爽快で元気になれるダンスショー。途中一緒に踊っちゃいました。
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
ミニーちゃんのグリーンのチェックの衣装もめっちゃ可愛い!
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
ミッキーはもちろん、ヒロのダンスがキレッキレ。
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
「ダンスができる人たちって、まじでカッコいい」と改めて感じました。
基本情報
ウォーターフロントパーク/約25分/エントリー受付&DPA対象。
とにかく、「エントリーよ、当たれ~! 」
「ディズニーストーリービヨンド」(「パラッツォ・カナル」が舞台、1/14〜3/19)
写真を撮ると“ストーリーの続きを楽しめる”仕掛けも。
付近の仮面やドレスなどの展示もとっても素敵なので、お見逃しなく。
ディズニーストーリービヨンド ©Disney(撮影/ だふねこ)
ディズニーストーリービヨンド ©Disney(撮影/ だふねこ)
ディズニーストーリービヨンド ©Disney(撮影/ だふねこ)
ハロウィーンの時もやればいいのにと思いましたが、あ~、ヴェネツィアのカーニバルってこの時期か!
もちろん、新しくなった世界一可愛い乗り物(だふねこ調べ)「ダッフィー&フレンズ・カラフルハピネス・ライナー」にも乗らなきゃだし、可愛いダッフィーたちのご挨拶、「ダッフィー&フレンズのカラフルハピネス・ジャーニー」も見なきゃ!
他にも忘れてならない「20周年記念グッズ」や「ハートフェルト・レターズ・オブ・フレンドシップ」のグッズチェックもあるし、お楽しみがたくさん!
まずは、デコレーションのすべてをご紹介します。
ダッフィー&フレンズ フォトスポット全制覇チェックリスト
フォトスポット全巡りは何分?
プレスデーに回った「全巡り」ルートはこの流れ。14:00スタート→15:10終了=計1時間10分でした。
回った順(実測タイムライン)
1、 14:00 「ガッレリーア・ディズニー」付近スタート:ショップ周り&ショーウィンドウ撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
2、 パッサッジョ・ミラコスタ(ミラコスタ通り):バナー撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
(※あえて「エンポーリオ」前のショーウィンドウは撮らない)
3、 ミッキー広場:バナー撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
4、 「カフェ・ポルトフィーノ」前:ダッフィー20周年デコレーション
フォトグラファーさんがいる時間は撮影してくれます。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
5、 14:13 「マクダックス・デパートメントストア」(以下「マクダ」と記載):ショーウィンドウ撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
みんな、プレゼント用意しているよ!
「カラフルハピネス」のデコも今一度味わうと、何度見ても遠近法が最高に可愛いです!
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
6、 ウォーターストリート周辺(「マクダ」正面から右側/「スチームボート・ミッキーズ」前~「レストラン櫻」方面の通り):バナー撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
7、14:22 ケープコッドへ:壁画、バナーなど撮影
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
8、14:26 「アーント・ペグズ・ヴィレッジストア」(以下「アーント・ペグズ」と記載)前:デコレーション
フォトグラファーさん撮影列に並ぶ→ 14:40 撮影
7人それぞれがいっしょうけんめい考えた(5の「マクダ」のウィンドウで作っていた)プレゼントを持っていてみんなの想いがめちゃくちゃ伝わってくる。
ミッキーになった気分で、1人ずつお顔を見てあげてください。
特にダッフィーのお顔! (思わず抱きつきたくなっても我慢しましょう。)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
9、14:50 「ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナ」(以下「ミゲルズ」と記載)横:壁画撮影
青い壁にアートが映えて本当にカラフル!
10、15:00 ハーバー方面に戻り、ヴィア・パペリーノ(パペリーノ通り):壁画などデコ撮影
※パペリーノ通りは、メディテレーニアンハーバーの「ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ」と、文房具が買える「イル・ポスティーノ・ステーショナリー」の間を抜けるとっても素敵な雰囲気の小道。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
11、最後に、 ミラコスタ通りに戻り「エンポーリオ」前:ウィンドー撮影→ 15:10 撮影終了
ミッキーがダッフィーを抱き上げてる! ストーリーのアートでは、ハグ寸前のところまでだったので、その後のラストシーンを見せてくださったのか!
健気に順番を待ってミッキーを見つめるジェラくんにもキュン。
…というわけで、最初ではなく、できれば最後に撮影していただきたいです。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
全スポット制覇は、慣れていても約1時間10分。初めての方は1時間半見ておくと、焦らず可愛い写真が撮れます。
一度に写真巡りをしなくても、ご自分のいる場所から近いスポットから始め、途中レストランや、アトラクション、グリーティングなどをはさみながら、全制覇もいいですよね。
1つだけでいいという方におすすめは…
個人的に一番顔写りがいいと感じたのは、9の「ミゲルズ」横の壁画。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
時間がない、近い方がいいときは、10のパペリーノ通りも同じアートなのでそちらでも。
落ち着いて写真撮影ができるおすすめスポットです。
ゲストが少ないときは、お好きなポーズで何枚も撮るのもいいかも。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
2つくらいは撮りたい方は、上記のどちらかと、8のケープコッドのショップ「アーント・ペグズ」前のダッフィーたちを。
フォトグラファーさんがいない時間帯は、周りのゲストに声をかけあって撮影してください。
列に並ぶ時間がない方は、ダッフィーたちだけをゲストが変わる瞬間、隙間産業で撮影。
モデルコース:ダッフィー&フレンズの可愛さ堪能プラン
※アトラクション(以下「アトラク」と記載)やグリーティング(以下「グリ」と記載)は、待ち時間でスケジュール変動OK。
ただし、絶対「乗りたい」、「会いたい」気持ちは優先で。
フォト巡りの順番は、ご自分の位置近くからスタート。このプランでは、「タワー・オブ・テラー」(以下「タワテラ」と記載)に乗った後なのでフォトリスト5から。
ショーの時間は目安として、「ダッフィー&フレンズのカラフルハピネスジャーニー」(11:30/14:10)、「ダンス・ザ・グローブ!」は、17:45を想定。
夕食は「ケープコッド・クックオフ」のレストランショー「ダッフィー&フレンズのワンダフル・フレンドシップ」を事前、または当日枠(9:00)予約済と想定。
9:00 入園〜 午前
9:00 入園~アトラク
まず今だけの「タワテラ」へ(目安:並んで約60分想定)
※「ファンタジースプリングス」や「ソアリン:ファンタスティック・フライト」など、ほかにお目当てがある方は、そちらでも。
待ち時間に公式アプリで、まずは、ランチ「ミゲルズ」のモバイルオーダー 11:20枠を取得。
「ダンス・ザ・グローブ!」エントリー抽選(17:00以降の回を狙う)。
10:20〜フォトスポット巡りスタート
フォトリスト5、「マクダックス」のショーウィンドウからスタート~8のケープコッドまで撮影。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
「ミゲルズ」へ
11:20〜12:30 ランチ&休憩
11:20 「ミゲルズ」でランチ(モバイルオーダー)
ダッフィーのスペシャルセット(シーフード) ©Disney
今だけのスーベニアを記念にゲット!
お天気が良ければぜひ、テラス席へ。(もし時間が合えば、ダッフィーたちのお船が近くを通るかも!?)
ここで 写真整理・バッテリー回復・午後の体力温存。
12:30 休憩終了~
フォトスポット巡り再開
9の「ミゲルズ」横の壁画で撮影。とびっきりの笑顔で!
12:40〜13:40 “サルードス・アミーゴス!”グリーティングドック
ダッフィーに会って笑う!(60分目安で調整)これで一気に疲れが吹っ飛ぶ。不思議なことに体力まで回復。
14:10 2回目の「カラフルハピネスジャーニー」
お好きな場所で!
14:30〜15:00 フォトスポット全巡り(午後の部:パペリーノ→ミラコスタ通りで“完成”)
10のパペリーノ通りへ。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
このプランではリスト5番から始めたので、その後ミッキー広場へ。残り4~1を撮影。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
フォト巡りラストは、11の「エンポーリオ」前ショー・ウィンドー(ラストシーン)で締め。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
午後は街歩きみたいに、ミラコスタ周りへ戻って仕上げると、写真のストーリーが一本につながります。
15:00〜夕方 目がハートになれる可愛い要素をもうひとつ足す!
「ダッフィー&フレンズ・カラフルハピネス・ライナー」に乗車&車内撮影
(※事前に当日運航スケジュールを確認、時間によっては、退園後でも可。)
パークを一時離脱。(再入場すると必ずエントで伝えて)ダッフィーたちのフリーきっぷ購入。
疲れた脚でも満足度が上がるごほうび枠に!
15:40~パークへ再入園
15:40~ 「パラッツォ・カナル」付近撮影「ディズニーストーリービヨンド」の世界を楽しむ。
東京ディズニーシーのデコレーション ©Disney(撮影/ だふねこ)
ここでおやつタイムでも。
ディズニーストーリービヨンド ©Disney(撮影/ だふねこ)
16:00~ケープコッドへ
16:00~「ヴィレッジ・グリーティングプレイス」
列で並んでいるときにグッズチェックしておく。
シェリーメイちゃんに会って癒される!
17:00~ グッズ購入(アプリ購入も検討して)
17:45~ショー → 夕食 → 自由行動
17:30~当選なら「ダンス・ザ・グローブ!」鑑賞
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
ダンス・ザ・グローブ! ©Disney
当たらなかったら「“シリキ・ウトゥンドゥ”の呪いのせいだ」と諦め、周りで音楽だけでも聴いたり、「タワテラ」お代わりで発散!
夜のタワテラもオススメです。
タワー・オブ・テラー ©Disney
18:25~19:30「ダッフィー&フレンズのワンダフル・フレンドシップ」で夕食(要予約)
何度見ても本当に心が洗われ、必ず笑顔で帰れるショー、みんなの可愛すぎる動きに目が追い付かない!
最後は自由:他のアトラク「ピーターパンのネバーランドアドベンチャー」などでも、今一度お買い物、夜景でもOK。
お疲れさまでした!
以上、可愛いのチャージはこれで満タン!
「ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネス」約1年間のお祝いのフィナーレを思いっきり満喫してくださいね!
(ディズニー特集 -ウレぴあ総研)
だふねこ
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