「エディントンへようこそ」「顔を捨てた男」などA24の新作がプライムビデオで配信
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「エディントンへようこそ」ポスタービジュアル ©2025 Joe Cross For Mayor Rights LLC. All Rights Reserved.
アリ・アスターが監督・脚本を担った映画「エディントンへようこそ」が、本日2月13日にPrime Video(プライムビデオ)で最速レンタル・購入配信スタート。3月13日からは見放題独占配信される。
本作は、暴力や陰謀論、SNSの暴走がすべてを焼き尽くす“炎上スリラー”。コロナ禍でロックダウンされた小さな町エディントンの選挙戦が、やがて全米を巻き込む大事件へと発展していくさまが描かれる。キャストにはホアキン・フェニックス、ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラーらキャストが名を連ね、A24が製作を行った。
「エディントンへようこそ」に加え、同じくA24の新作4本が3月13日から見放題独占配信されることも決定。地球を周回して生き物の“終わり”を告げる奇妙な鳥・デス(DEATH)が登場する「終わりの鳥」、セバスチャン・スタンが主演を務めた「顔を捨てた男」、流浪のボディビルダーと、凶悪な父を持つ女性が織りなすクィア・ロマンス・スリラー「愛はステロイド」、1990年代のアメリカ郊外で“自分探し”にもがく若者たちを描いた「テレビの中に入りたい」がラインナップに並んだ。

