【食べ放題】レストラングランサンクいちごスイーツ食べ放題!!ストロベリーフェア実食レポ♪【徹底紹介】
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【全写真】魅惑のいちごスイーツブッフェ!提供メニューをもっとみる(ウレぴあ総研)
東京ディズニーリゾート®パートナーホテルの「オリエンタルホテル 東京ベイ」。JR新浦安駅直結でアクセスも抜群です。
今回は、ホテル内の《レストラン グランサンク》で開催されている「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」(2026年1/31~5/8)を、実食レポートします。
いちごをふんだんに取り入れた色とりどりのメニューが満載です。
心も踊る、美食のフランス旅行のような体験ができました。
オリエンタルホテル 東京ベイ《レストラン グランサンク》のブッフェ「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」とは
【レストラン グランサンク】入り口のフォトスポット
オリエンタルホテル 東京ベイ2階ロビーフロアの《レストラン グランサンク》にて開催されている、旬のいちごをふんだんに取り入れた、美食のブッフェです。
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」と題されており、食で旅するフランスがテーマとなっています。
オリエンタルホテル 東京ベイ《レストラン グランサンク》は駅直結でアクセス抜群
【オリエンタルホテル 東京ベイ】「新浦安」直結でアクセス抜群
オリエンタルホテル 東京ベイは、JR京葉線「新浦安駅」直結です。
北口を出て、ペデストリアンデッキを進むと徒歩1分ほどで、右手にあるオリエンタルホテル 東京ベイに到着します。迷うことはありません。
そのままホテルのフロントや《レストラン グランサンク》のある、2階ロビーフロアに入れます。
JR京葉線「新浦安駅」までは、東京駅から20分、新木場から10分程度。東京ディズニーリゾート®がある舞浜駅から1駅です。
住所:千葉県浦安市美浜1-8-2
TEL:047-350-8111
※オリエンタルホテル 東京ベイは、東京ディズニーリゾート®のパートナーホテルです。
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」の概要
【レストラン グランサンク】「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」のブッフェは、ランチとディナーがあります
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」のブッフェは、ランチとディナーがあります。
それぞれ料金が少し異なります。
~ランチ~
【月~金】大人 5,000円 シニア 4,300円 小学生 2,500円
【土日祝】大人 6,000円 シニア 5,300円 小学生 2,700円
【4~6歳】1,500円
【0~3歳】無料
~ディナー~
【月~金】大人 6,000円 シニア 5,300円 小学生 3,200円
【土日祝】大人 7,000円 シニア 6,300円 小学生 3,500円
【4~6歳】2,000円
【0~3歳】無料
※ランチ・ディナーともに、ゴールデンウィーク期間(5/2~5/6)は特別期間のため、営業時間・料金が異なります。
平日のランチがもっともお得です。
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」の期間と開催時間
オリエンタルホテル 東京ベイの「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」は、2026年5月8日(金)までの開催です。
途中でメニューが変わるため、何度訪れても楽しめます。
~開催期間~
【前半】1/31~3/13
【後半】3/14~5/8
~開催時間~
ランチタイム
【月~金】時間無制限 11:30~15:00(ラストオーダー14:45)
【土日祝】100分2部入替制 ①11:30~13:10 ②13:30~15:30(ラストオーダー15:15)
ディナータイム
【月~金】時間無制限 17:30~21:30(ラストオーダー21:15)※3/30(月)は30周年特別プランのため、2部入替120分制
【土日祝】120分2部入替制 ①17:00~19:00 ②19:30~21:30(ラストオーダー21:15)
創立30周年!オリエンタルホテル 東京ベイの雰囲気
【オリエンタルホテル 東京ベイ】広大な吹き抜けにはリアルグリーンのベンジャミンが大きく育っています
2025年7月で、創立30周年を迎えたオリエンタルホテル 東京ベイ。
オリエンタルホテル 東京ベイに足を踏み入れると、そこは開放感があり異国情緒あふれる空間となっています。
中央のエリアには、大きな吹き抜けがあり、本物のベンジャミンが高い天井まで育っています。街灯や窓のデザインからヨーロッパの歴史も感じられ、ヨーロッパの街に訪れたような気分になりました。
【オリエンタルホテル 東京ベイ】チャペルでのウエディングも人気
中央のラウンジには、大きなチャペルがあります。
ウエディングも大人気だそうで、チャペルから出てきた新郎新婦が、このエントランスで居合わせたお客さんも含め、たくさんの方々からフラワーシャワーを浴びるそうです。
まるで屋外のような雰囲気ですが、光を取り入れるドーム型の屋根があるので、お天気を気にすることなくフラワーシャワーでお祝いができます。
壁面には、遊べるプロジェクションマッピングもあるため、新しさを感じました。手の動きに合わせて、プロジェクションマッピングの動きが変化します。
オリエンタルホテル 東京ベイは、ノスタルジックな雰囲気も感じられますが、現在の新しさも兼ね備えています。
《レストラン グランサンク》店内の雰囲気
【レストラン グランサンク】広々とした開放感ある店内
広々とした開放的な空間に、バラエティに富んだ客席が用意されています。ホール席のほかに、窓際の個室もうれしいポイントです。この日も、さまざまなグループの方々が個室を利用されていました。通路も広くとられているので、ベビーカーや車椅子でも大丈夫そうです。
お客さまは、年齢や性別を問わず楽しまれている様子でした。子ども用のメニューから、和食も豊富に用意されているため、赤ちゃん連れの方から高齢の方まで、幅広く利用されていました。
【レストラン グランサンク】フェアにあわせてインテリアも一新
ブッフェフェアはそのときどきでテーマを変えて開催されます。
その都度、フェアのテーマにあわせて店内の店内装飾も一新されるそうです。この日は「ストロベリーフェア」にあわせて、壁面はいちごのデザインがなされており、それだけで気持ちもウキウキしました。
入り口では映え写真も撮れる!
【レストラン グランサンク】いちごフェアに訪れた思い出の写真を撮りたい!
入り口にある「ストロベリーフェア」の大きな壁面の前には、手持ちの映えグッズも用意されていました。
お友だちやご家族とおいしいブッフェを堪能した思い出に、ここでの撮影は最適です。映える写真はぜひ撮りたいですよね。
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」のメニューを一挙ご紹介!
【レストラン グランサンク ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~】豊富なメニューにテンションあがります!
店内に足を踏み入れると、ほんのりいちごの香りがしてきました。
ここからは、「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」のメニューを一挙にご紹介します。
なお、メニューの内容は変わることもあるそうです。
圧巻! いちごづくしのストロベリーパルフェ工房で好きなパフェ作りに熱中
【レストラン グランサンク ストロベリーパルフェ工房】スイーツコーナーで思い思いのパフェがつくれる!
今回のブッフェの目玉ともいえる、いちごづくしのスイーツブッフェコーナー、その名も「ストロベリーパルフェ工房」です。個人的には、一番の楽しみでもありました。
いちごパルフェ工房には、心もときめく人気のスイーツが満載です。
ルビーチョコレートフォンデュ
ストロベリーモンブラン
ショコラフレーズ
パッションショコラ
ピスタチオケーキ
イチゴのショートケーキ
ガトーショコラ
プロフィットロール
ミニカヌレ
マドレーヌ
苺ジュレ
ブランマンジェ
苺バームクーヘン
ハートのマカロン
ピンクのコーン
マシュマロ
ホワイトチョコレート
苺ホイップ
ラズベリーソース
苺のコンポート など
小さなパフェ用グラスで、自分好みのパフェがつくり放題です!
パフェをかわいく仕上げるポイントは、フレッシュいちごはもちろんですが、ピンク色のコーンやホワイトチョコレートのプレート、ハート型のマカロンなどをかざるのがおすすめです。
今回つくってみた、3つのパフェをご紹介します。
ストロベリーモンブランとルビーチョコレートフォンデュでおめかしパフェ
【レストラン グランサンク ストロベリーパルフェ工房】パフェを彩るいちごモンブラン
1つめは、やっぱりいちごモンブラン!
お願いすれば、パティシエの方がたっぷりとモンブランをかけてくださいます。
いちごはルビーチョコレートフォンデュでおめかしして、パール調に輝くスプリンクルスをトッピングしました。あっという間に、いちごモンブランパフェの完成です。まさにいちごづくしの苺・苺・苺パフェになりました。
ショコラフレーズとミニカヌレでちょっぴり大人っぽく!Black&Pinkパフェ
【レストラン グランサンク ストロベリーパルフェ工房】カヌレとショコラフレーズでちょっと大人っぽく
2つめは、ショコラフレーズとミニカヌレ、いちごバウムなどをチョイスして、Black&Pinkの組み合わせでちょっと大人っぽいパフェにしてみます。
ラズベリーソースと、グリッシーニでキリッと仕上げました。
ピンクのマカロンといちごのコンポートでラブリーパフェ
【レストラン グランサンク ストロベリーパルフェ工房】ハートのマカロンをあしらったパフェ
3つめは、ハートのマカロンとフレッシュいちごで、とびきりかわいく仕上げました。
マドレーヌといちごのコンポート、コーンにはルビーチョコレートフォンデュ、トッピングはハートのスプリンクルスで見た目も甘~いパフェです。
バラエティにとんだスイーツが用意されているので、パフェのアイデアは無限大。ぜひご自身だけのパフェ作りを楽しんでください♪
ピンク色のルビーチョコレートフォンデュに胸キュン!
【レストラン グランサンク ルビーチョコレートフォンデュ】ピンク色のチョコレートフォンデュに心ときめく
チョコレートフォンデュはよくありますが、こちらはルビーチョコレートを使ったフォンデュ。
ピンク色のチョコレートフォンデュに、心がときめきまくりました。
【レストラン グランサンク ルビーチョコレートフォンデュ】好きなものに思い切りフォンデュできる
もちろんルビーチョコレートフォンデュも食べ放題なので、好きなものに好きなだけフォンデュできる幸せをあじわいました。
スイーツコーナーには、いちごをはじめとするフレッシュフルーツのほか、マシュマロやマドレーヌ、カヌレなどフォンデュで楽しめる食材もたくさんあります。
ドーナツウォールに思わず歓声!
【レストラン グランサンク ドーナッツウォール】これはもう、気分があがる!
思わず「かわいい♪」と声が出ちゃう、ドーナッツウォール。
色とりどりのかわいらしいドーナッツがインテリアのように陳列されています。好きなドーナッツを選ぶわくわく感を、ぜひあじわってください。
【レストラン グランサンク ドーナッツウォール】小ぶりで軽い食感だからいくつでも食べられる
小さめサイズで、しかも甘すぎず軽い食感のドーナッツです。ドーナッツをいくつも食べるのは、ちょっぴり罪悪感がわきそうですが、これなら気軽にいくつでも食べられちゃいました。
前菜にもいちごが使われている!
【レストラン グランサンク レストラン グランサンク】コールドメニューにもいちごが彩りを添えています
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」は、スイーツだけではありません。
お食事も充実しています。まずは、前菜のコールドメニュー。繊細な盛り付けのメニューが用意されていました。
アンディーブのサラダ いちごとブルーチーズ
フランス産生ハムといちごのサラダ
ブランダード タプナード
サーモンのテリーヌ 白ワインのクリームソース
千葉県産マーガレットポークと根菜 レフォールとハラペーニョソース
アンディーブのサラダ!まるでグラスと食材で造りあげた芸術品のよう
【レストラン グランサンク アンディーブのサラダ】キラキラと輝くグラスはまるで宝石
前菜コーナーでひときわ目を引いたのが、小さなグラスに仕立てられたアンディーブのサラダ。
キラキラとしていて見た目もうっとりで、グラスも含めて宝石のような一品です。まずは、見た目の美しさに魅了されました。
いちごとアンディーブや、他の野菜の色や形を考えた、芸術的な盛り付け。アンディーブといちごとブルーチーズは、意外な組み合わせのように思えますが、口に含むと絶妙に調和し、これまでにない新しいおいしさに出会えました。
アンディーブのほのかな苦み、いちごの甘酸っぱさ、ブルーチーズの濃厚な香りと塩味とまったりとした口当たりが楽しめます。すべてが計算し尽くされたグラスだと感じました。
サラダも充実してる
【レストラン グランサンク サラダバー】彩り豊かでフレッシュな野菜がたっぷり用意されています
彩り豊かな野菜が並ぶサラダバーです。
新鮮なサラダを思う存分食べられるのは、こちらのブッフェならでは。ドレッシングも5種類用意されていました。筆者は「だし梅酢ドレッシング」をチョイス。さっぱりとした味わいで、サラダとよくマッチしていました。
【レストラン グランサンク サラダバー】オクラが意外な取り合わせでおいしかったです!
サラダバーで印象的だったのは、オクラです。野菜サラダにオクラが入ることで、オクラの粘り気によってドレッシングの浸透もよくなりました。さっそくわが家でも取り入れてみようと思います。
まだまだある! フランスを旅してる気分で味わう美食のブッフェメニュー
【レストラン グランサンク ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~】フランスの美食旅行が楽しめる!
続いて、フランス伝統料理コーナーの温かいメニューも圧巻です。
シュークルート ストロベリーマスタードを添えて
チキンフリカッセ ロワール風
キッシュロレーヌ
自家製ブータンブランとマッシュポテト(粒マスタード)
小エビのヴォル・オ・ヴァン オマール海老のビスクソース
いちごのタルトフランベ バルサミコソース
ポークスペアリブ オレンジバルサミコ風味(ごま、七味唐辛子)
本日のパスタ ラム肉のボロネーゼ
すべてご紹介はしきれませんが、ここでは一部をご紹介します。
【レストラン グランサンク いちごのタルトフランベ】バルサミコソースとの相性がくせになるお味
もちもちのピザ生地のようなタルト生地の上に、いちごをメインとした具材がトッピングされています。
いちごの甘酸っぱさとベーコンの塩味、バルサミコ酢の酸味が絶妙にマッチした一品です。クリーム色の生地にピンクのいちごが見た目もきれいで、心おどりました。
【レストラン グランサンク 小エビのヴォル・オ・ヴァン】オマール海老のビスクソースがマッチ
サクサクのパイでできた器の中に、エビが丸々2尾盛り付けられています。濃厚なオマール海老のビスクソースがベストマッチで、幸せな気分になりました。見た目も味にもひかれた一品です。
和食もパンも! カレーや味噌汁、信州蕎麦まで充実のラインナップ
【レストラン グランサンク】和食もパンも充実しています
寿司(この日は、まぐろ、サーモン、えんがわ、エビ)
本日の味噌汁(この日は、銚子産イワシつみれとカブのみぞれ味噌汁)
信州蕎麦(とろろ、天かす、大根おろし、ネギ、刻みのり)
天ぷら(この日は、エビ、いか、菜の花、サツマイモ。天つゆ、ヒマラヤ岩塩、抹茶塩)
卵焼き
ご飯
コーンスープ (クルトン)
パン (この日は、パンオショコラ、パンオレザン、ビスケットコーン、クロワッサン)
バター、ジャム、はちみつ
これだけ充実したメニュー構成だと、老若男女それぞれの楽しみ方ができると感じました。
30年の時を経て復活! 神戸ハイカレーはトッピングも豊富
【レストラン グランサンク 神戸ハイカレー】歴史あるダブルオニオンカレー
ブッフェには、カレーもあります。
神戸ハイカレーは、かつて神戸にあったオリエンタルホテル自慢の逸品「ダブルオニオンカレー」の復刻版とのこと。タマネギをソテーとフライの2種類で調理し、仕込んだカレーです。トッピングは、らっきょう、福神漬け、フルーツチャツネ、フライドオニオンが用意されていました。
今回は、残念ながらここまで食べられず……。次回のお楽しみとしました。
やっぱり肉!サーロインステーキはシェフが目の前で焼いてくれる
【レストラン グランサンク サーロインステーキ】焼きたてのステーキはやっぱり格別!
いちごフェアとはいえ、やはり「肉はかかせない」という方も多いのではないでしょうか。
安心してください。こちらのブッフェでは、サーロインステーキも食べ放題です。
【レストラン グランサンク サーロインステーキ】ライブキッチンで目の前で焼いてくれます
ライブキッチンでシェフがその場で焼いてくれる、焼きたてのステーキはやっぱり気分が上がりますね。
ソースは、シェフがおすすめしてくれた「赤ワインビネガーとドライトマトのソース~シャリアピン風~」でいただきました。
ちょっぴり酸味のある濃厚なソースが、サーロインステーキにぴったりです。そのほかには、大根おろしやポン酢も用意されていましたので、2枚目は味を変えても楽しめそう。
キッズメニューも充実で、お子さまも存分に楽しめる!
【レストラン グランサンク】お子さま向けのメニューも充実
子どもが喜ぶメニューも用意されています。
唐揚げ
ハッシュブラウン
チキンライス
スクランブルエッグ
ゼリー
ソフトクリーム
乳酸菌飲料
豊富なトッピング
チキンライスにとろとろのスクランブルエッグをのせれば、お子さまも大喜びのオムライスが完成です。もちろん、大人もOK。ゼリーやソフトクリーム、乳酸菌飲料なども用意されていました。
別料金でアルコールも飲めちゃう!
【レストラン グランサンク フリードリンクプラン】2,800円でアルコールもいただけます
ブッフェには一通りのソフトドリンクは含まれていますが、せっかくの機会なので、アルコールも楽しみたい方には朗報です。
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」では、お一人2,800円で、アルコールも飲み放題になります。
前半/後半、ランチ/ディナーで違うメニューが楽しめる!
【レストラン グランサンク】メニューが変わるから飽きない
「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」は前半と後半でメニューが一新します。どちらも見逃せませんよね。
また今回伺ったのはランチですが、ディナーメニューはさらに充実しているそうです。何度訪れても飽きないでしょう。違った時間帯に、違ったメンバーと繰り返し楽しめるのもいいですね。
じつはこのブッフェ、東京ベイだけで開催されているわけではありません。
オリエンタルホテルズ&リゾーツの、つぎの4施設でも楽しめます。
「神戸メリケンパークオリエンタルホテル」
「オリエンタルホテル福岡 博多ステーション」
「沖縄ハーバービューホテル」
「オリエンタルホテル沖縄リゾート&スパ」
※一部メニュー内容は施設によって異なります
お近くのオリエンタルホテルズ&リゾーツで充実のブッフェをお楽しみくださいませ。
*
オリエンタルホテル 東京ベイは新浦安駅直結で、アクセスも抜群です。豊富なメニューが提供されているので、ご家族、お友だち、カップルなど、どんなメンバーとでも楽しめます。
《レストラン グランサンク》の「ストロベリーフェア~フランスグルメ紀行~」で、旬のいちごと、フランスの伝統料理を何度でも味わいませんか。
(うまいめし)
ほし ななこ
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