『13 ラブ30』をNetflixがリメイク
映画
ニュース
2004年のヒット映画『13ラブ30 サーティーン・ラブ・サーティ』をNetflixがリメイクすることになった。主演はエミリー・ベイダー。お相手役でローガン・ラーマンの出演が決まっている。監督は、ベイダーと『あなたとわたしの夏の旅』で組んだばかりのブレット・ヘイリー。オリジナルに主演したジェニファー・ガーナーはエグゼクティブ・プロデューサーを務める。
13歳の少女がある日突然30歳として目覚め、自分を見つけていくというファンタジーコメディ。オリジナルは全世界で1億ドル弱を売り上げ、その後もホームエンターテインメントで人気を伸ばしていった。
ベイダーの次回作はインディーズ映画『The 99’ ers』。
文:猿渡由紀

