大沢たかお&玉木宏「沈黙の艦隊」第3弾をアピール、物語の舞台はニューヨークへ
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「沈黙の艦隊 北極海大海戦」シリーズ第3弾より、大沢たかお演じる海江田四郎
大沢たかおが主演・プロデューサーを務めるPrime Original「沈黙の艦隊」シリーズの新作が制作されることは既報の通り。このたび海江田四郎役の大沢と、深町洋役の玉木宏のコメントを収めた超特報がYouTubeで公開された。
かわぐちかいじのマンガを実写化した「沈黙の艦隊」シリーズ。2024年にドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」がPrime Video(プライムビデオ)で独占配信され、2025年9月に劇場公開された続編映画「沈黙の艦隊 北極海大海戦」は興行収入11億5000万円を超えるヒットを記録した。Prime Videoでは未公開シーン入りの特別版が配信されている。
先頃行われた続編制作決定イベントでは、シリーズを通して原作の物語を最後まで描き切ることが語られており、今後さらに複数の作品が制作される予定となっている。また超特報では、シリーズ第3弾となる今作の舞台が米ニューヨークであることが明らかに。大沢は「『沈黙の艦隊』のまさにクライマックスにかかるところで、一番面白くてドキドキする迫力のあるストーリーと映像が続きます」と紹介し、玉木は深町について「海江田とのライバル関係が少しずつ変化していくところが見どころ」と語った。
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