目黒蓮が「SAKAMOTO DAYS」ジャンプ特集号表紙に、鈴木祐斗描き下ろしとコラボ
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映画「SAKAMOTO DAYS」公開を記念し、目黒蓮が週刊少年ジャンプの表紙に登場した ©週刊少年ジャンプ22・23合併特大号/集英社
実写映画「SAKAMOTO DAYS」で主演を務めた目黒蓮(Snow Man)が、本日4月27日発売の週刊少年ジャンプ22・23合併号の表紙に初登場。目黒演じる主人公・坂本太郎と、原作者・鈴木祐斗が描き下ろした坂本のコラボレーション表紙画像が解禁された。
コラボ表紙には2人の坂本が腕を交差させながら銃を構える姿がデザインされている。同誌における邦画実写作品と原作によるコラボ表紙は、2018年の「銀魂2 掟は破るためにこそある」以来およそ8年ぶりとなった。
今号では、目黒、高橋文哉、横田真悠、監督の福田雄一へのインタビューに加え、とじ込みピンナップや「僕とロボコ」の作者・宮崎周平による完成披露試写会の潜入レポートを掲載。さらに原作「SAKAMOTO DAYS」のベストバウト投票の結果発表や、原作イラストのアクション大ゴマステッカー付録といった企画も用意され、実写と原作どちらも作品世界を堪能できる。
4月29日全国公開の「SAKAMOTO DAYS」は、結婚をきっかけに殺し屋を引退し、家族と平和な日常を送る坂本太郎の活躍を描くアクションエンタテインメント。かつての面影がないほどふくよかな体型になった坂本に10億円の懸賞金が懸けられたことから、次々と刺客が襲い来る。坂本を目黒、相棒・朝倉シンを高橋、太極拳の使い手・陸少糖(通称:ルー)を横田が演じたほか、上戸彩、戸塚純貴、塩野瑛久、渡邊圭祐、北村匠海、生見愛瑠、八木勇征、小手伸也、桜井日奈子、安西慎太郎、加藤浩次、津田健次郎がキャストに名を連ねる。
©鈴木祐斗/集英社 ©2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会

