【付録レビュー】人気ブランドの「機能的メッセンジャーバッグ」が1千円台でGETできちゃった!正直レビュー
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2026年6月9日(火)発売の『MonoMax』7月号増刊(宝島社)。
特別付録についてくるのは、人気アウトドアブランドとコラボレーションした「WILD THINGS(ワイルドシングス)水に強いメッセンジャーバッグ」です♪
ワイルドシングスとの初コラボとなる本付録。気になるバッグの詳細を実物レビューします。
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「ワイルドシングス 水に強いメッセンジャーバッグ」登場!
【『MonoMax 2026年7月号増刊』(宝島社)】2026年6月9日(火)発売の『MonoMax 2026年7月号増刊』。価格は1,590円(税込み)
かなり箱が大きいけど軽い…!が今回の付録の第一印象。
「軽くてタフ」がコンセプトの本格アウトドア&クライミングブランドということで、実際のバッグにも期待が高まります。
開封すると落ち着いたサンドベージュ系のバッグがお目見え。
広げた状態だと約高さ32×幅41.5×マチ9.5cm。
かばん上部は、素早く開閉できる大きなフラップ状になっていて、折りたたんだ状態だと高さは24cmほどでした。
メッセンジャーバッグなので、ななめ掛けできるストラップがついており、フィット感は抜群。
ストラップは長さの調節が可能です。手持ちにも対応できるハンドルがついているので、シーンに合わせて持ち方を変えられます。
荷物が増えた際は、フラップを開いた状態で使うこともできそうです。
13インチPCや折りたたみ傘も♪
【『MonoMax』2026年7月号増刊(宝島社)】メイン収納の大きさは、A4サイズの書類や、13インチのPCも入るサイズ感
メイン収納の大きさは、A4サイズの書類や、13インチのPCも入るサイズ感。
バッグの前面にはファスナー付きのポケットがあり、すぐ使いたいものをサッと取り出せます。
スマホや小物類はもちろんのこと、個人的に使い勝手がよさそうと思ったのは「傘」。
ある程度コンパクトな折り畳み傘なら、サッと収納ができるので、日傘がマストな季節に重宝◎
「ここに傘入るの便利じゃない…?」と思わず声に出してしまいました(笑)
バッグの内側にもポケットを装備。財布やカギ、アメニティなど、小物の整理整頓に便利です。
本体生地には撥水加工を施し、ファスナーには止水ファスナーを採用。雨の日でも安心して使えそう。まさに“水に強いメッセンジャーバッグ”仕様です。
コンパクトながらもしっかり収納できるので、オンでもオフでも活躍しそう。もちろんアウトドアシーンにもいいですね。
ユニセックスで使えるカラーリングもうれしい。落ち着いたサンドベージュ系なので、季節を問わず活躍してくれるかも!
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誌面では、アウトドアブランドのアイテムを中心に、この夏チェックしておきたい「コスパ抜群の傑作アイテム」を一挙紹介。
また、付録違いの通常号『MonoMax 2026年7月号』は、人気アウトドアブランド「キャプテンスタッグ」のトートバッグがついています。ぜひこちらもチェックしてみてくださいね!
【書籍概要】
『MonoMax 2026年7月号増刊』
価格:1,590円(税込み)
出版社:宝島社
※バッグ以外は付録に含まれません
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、商品の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
※誌面内容は『MonoMax 7月号』とは表紙、付録、目次が異なります
(mimot.(ミモット))
伊東 ししゃも
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