北米ボックスオフィス、首位は『ディスクロージャー・デイ』
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6月12日から14日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは、スピルバーグの新作『ディスクロージャー・デイ』だった。
2位は公開5週目を迎えた『オブセッション 災愛』。低予算のインディーズとして製作されたYouTuber監督によるこの映画は、すでに『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の北米興収を抜いた。
3位は先週のトップ『最終絶叫計画 令和!』。4位はやはりYouTuberの監督デビュー作『Backrooms』。5位は『マスター・オブ・ユニバース』だった。
次の週末は『トイ・ストーリー5』が公開される。
文:猿渡由紀
『ディスクロージャー・デイ』
10月1日(木)公開
(C)Universal Studios. All Rights Reserved.
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