【付録レビュー】「紀ノ国屋×オレンジページ」が最強コラボ!夏に便利な“神アイテム”を実物レビュー
ホビー・スタイル
ニュース
■【紀ノ国屋】「ボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉」はこちら♪(ウレぴあ総研)
雑誌『オレンジページ』2026年7月2号増刊には、「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉」が付録として登場!
今回は、実際に購入した筆者が、紀ノ国屋の付録「保冷ポーチ」のデザインやサイズ感、収納力などについて詳しくレビューします。
セブン限定!紀ノ国屋の付録がすごい♪ 保冷機能つきで便利に使えるよ《実物レビュー》
これ付録ってレベルじゃない…!紀ノ国屋の「大容量トート」がとにかく使える!【実物レビュー】
「紀ノ国屋」と『オレペ』の特別コラボ付録をレビュー
素材・サイズ
素材:ポリエステル、ポリプロピレン
サイズ:約 横幅23×奥行13×高さ13.5cm(持ち手含まず)
カジュアルに使えるブルーボーダーが魅力!
6月17日(水)発売の『オレンジページ』は、以下の3種類で展開されています。
・オレンジページ 2026年7月2号増刊(付録:「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉」)
・オレンジページ 2026年7月3日号増刊<セブン‐イレブン・セブンネット限定付録>(付録:「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ドット〉」)
・オレンジページ 2026年7月2日号(付録なし)
今回ご紹介するのは、7月2号増刊の付録です。
ブルー×ネイビーのボーダー柄が、カジュアルでおしゃれな印象。フロントには、おなじみの紀ノ国屋ロゴの刺しゅうタグがあしらわれています。
刺しゅうタグはブルー×イエローの配色。レモンのようなイエローが清涼感たっぷりで、爽やかなアクセントになっています。
持ち運びしやすいボックス型の保冷ポーチ
ボックス型の保冷ポーチで、蓋部分には持ち手付き。しっかりとした太めの持ち手なので、持ち運びやすいのがGood♪
蓋はWファスナーで開閉する仕様で、ガバッと大きく開くつくり。中身が見やすく、食品や飲み物の出し入れもスムーズです。
内側には保冷機能のある裏地付き。暑い時期に持ち歩くのが心配な食品や飲み物も、冷たさをキープしながら持ち運べます。
さらに、背面側には保冷剤を入れるのにぴったりなメッシュポケット付き。細部まで使いやすい工夫が凝らされているのがうれしいポイントです♪
見た目以上にたくさん入る!
550mLペットボトル4本は横向きで収納可能
今回は、さまざまなシーンを想定して、以下のパターンで入れてみました。
1.350mL缶6本(縦向き)
2.550mLペットボトル4本(横向き)
3.タッパー2つと350mL缶2本
4.お弁当箱と550mLペットボトル
5.お肉のパック
6.化粧品ボトル
1〜3のように、ピクニックやレジャーで簡易クーラーボックスとして使う場合も十分な収納力!
4はランチタイムを想定。これだけ入れてもまだ余裕があったので、フルーツやお菓子なども加えられそうです。
5はお買い物時をイメージ。エコバッグの中で傾きがちな精肉パックも、平らな状態のままスポッと収納できて感動しました。
また、ボックス型で高さも十分あるので、化粧品ボトルも立てたまま収納可能。ランチや買い物、レジャーはもちろん、収納ポーチとしても活躍してくれそうです。
気になった方は、ぜひ書店やコンビニなどでチェックしてみてくださいね。
*
雑誌情報
『オレンジページ』2026年7月2号増刊
発売日:2026年6月17日
付録:KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉
価格:1,430円(税込)
※保冷ポーチ以外は付録に含まれません
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、商品の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
※品切れの際はご了承ください
(mimot.(ミモット))
Hanako Iguchi
フォトギャラリー(22件)
すべて見る
