ジーナ・ロドリゲスが監督デビュー
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『ジェーン・ザ・ヴァージン』の主演女優ジーナ・ロドリゲスが長編映画監督デビューを果たすことになった。
共同プロデューサーには‘『ジェーン・ザ・ヴァージン』の共演者ジャスティン・バルドーニも名を連ねる。
タイトルは『House of Guerrero』。夢を諦めた若いボクサーを追う物語で、メインの登場人物はラティーノ系になるようだ。出演俳優は現段階で発表されていない。
バルドーニの最近作は、監督と助演を兼任した『IT ENDS WITH US/ふたりで終わらせる』。この映画の主演女優ブレイク・ライヴリーとは法廷争いを繰り広げることになった。
文:猿渡由紀

