ウディ・アレンが次回作をマドリッドで撮影 映画 ニュース ぴあ 26/10/2(金) 10:15 ウディ・アレンが今月、次回作の撮影を始める。 ロケ地はスペインのマドリッド。キャストはマートン・ソーカス、ジャミマ・キルケ、ヤーコブ・オフテブロら。言語は英語。 アレンは過去に、『それでも恋するバルセロナ』と『サンセバスチャンへ、ようこそ』をスペインで撮影している。 「#MeToo」で90年代初めの養女虐待疑惑が再浮上し、ブラックリストされたアレンがアメリカで映画を撮影したのは、2019年の『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』が最後。 文:猿渡由紀 次のページ 次のページ