Prime Video、Netflix、U-NEXT、Disney+、Apple TV
注目の配信作品をピックアップ!
Prime Video、Netflix、U-NEXT、Disney+、Apple TVで配信される“今そこでしか観られない”作品をピックアップ! 今回は10月に配信を開始した注目作をご紹介します。
Netflix
Netflixシリーズ『俺のこと、なんか言ってた?』
10月22日(木)よりNetflixで独占配信中
役所広司が主演、宮藤官九郎が脚本を務める再出発の物語。パンデミック後に世間からも家族からも存在を忘れ去られてしまった、かつてロンドンの名門劇場にも出演したことのある俳優が、人生の再起を図る様を描く。企画・プロデュースは磯山晶が担当。監督は金子文紀、坂上卓哉、渡部篤史。共演は賀来賢人、松山ケンイチ、江口のりこ、河合優実ら。
Apple TV
Apple Original Films 『テンジン』
10月16日(金)よりApple TVで独占配信中
エベレスト初登頂の裏側の実話を描くエンタテインメント。1953年、英国登山隊のシェルパをしていたテンジンが、隊員になることを志願し、ニュージーランドの登山家エドモンドと6回の失敗を経てエベレスト登頂に挑む。監督はジェニファー・ピーダム。出演はゲンデン・プンツォク、トム・ヒドルストン、ウィレム・デフォー、シンリー・ラモら。
U-NEXT
『クリスタル・レイク / 殺人鬼の母』
10月15日(木)よりU-NEXTで独占配信中
ホラー映画『13日の金曜日』シリーズの正統な前日譚となるホラーミステリー。ニュージャージー州のクリスタル・レイクを舞台に、キャンプ場で病弱な愛息子を事故で亡くしたシングルマザーの悲しみと狂気を描く。脚本・製作総指揮はブラッド・ケイレブ・ケイン。出演はリンダ・カーデリーニ、カラム・ヴィンソン、ウィリアム・キャトレットら。
Disney+
『ヴィジョンクエスト』
10月14日(水)よりDisney+で独占配信中
『ワンダヴィジョン』『アガサ・オール・アロング』に続く三部作の完結編となるドラマ。トニー・スタークによって作られたAIを基にして生み出された人造人間ヴィジョンが、記憶を持たず再起動し、脳内環境を整えながら過去の記憶をたどる様を描きだす。製作総指揮は、ケビン・ファイギ。出演は、ポール・ベタニー、ジェームズ・スペイダーら。
Netflix
Netflix映画『アニマルズ』
10月9日(金)よりNetflixで独占配信中
ベン・アフレックが主演・監督・脚本を務めるクライムサスペンス。次期ロサンゼルス市長候補として選挙活動に励んでいた男の平穏な日常が突然、息子の誘拐事件をきっかけに崩壊していく様子を映しだす。マット・デイモンがプロデューサーとして参加するほか、ケリー・ワシントン、ジリアン・アンダーソン、スティーヴン・ユァンらが出演する。
Prime Video
Prime Originalドラマ『キャリー』
10月7日(土)よりPrime Videoで独占配信中
作家スティーヴン・キングの長編デビュー作を初めてシリーズドラマ化。原作を現代の視点から再構築し、少女がネットのいじめやSNSの同調圧力、思春期で目覚めた謎の能力に悩みながら変化していく姿を描く。監督は、『ドクター・スリープ』のマイク・フラナガン。出演は、サマー・H・ハウエル、サマンサ・スローヤン、シエナ・アグドンら。


