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ぴあ

いま、最高の一本に出会える

秋季特別展「絵と道具でたどる昔の奈良のくらし -永井清繁氏のスケッチ帖から-」

19/9/21(土)~19/12/1(日)

奈良県立民俗博物館

天理市福住町の出身で、明治末期から昭和初期の暮らしを数多く描いた永井清繁さん(1905~1999)の作品を一挙公開!同氏の作品はこれまでも天理市文化センターや福住公民館、県立図書情報館で展示されてきたが、全作品が一堂に会するのは今回が初めて。さらに、本展では民俗博物館が所蔵する多種多様な資料の中から作中に登場する生活用具・生産用具をピックアップ。写実的でありながらも温もりのあるタッチの絵と実物資料のコラボレーションにより、当時のくらしや人々の息づかいを間近に、生き生きと感じることができる。

開催情報

ジャンル
美術館

9:00〜17:00、月曜日休館(祝日の場合は翌平日)

※入館は閉館の30分前まで

料金

大人200円(150円)、大学生150円(100円)、高校生以下および65歳以上無料

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方は、年齢のわかるもの(免許証・健康保険証等)のご提示が必要です。
※障がい者の方とその介護者各1名は無料。手帳のご提示が必要です。
※JAF会員様は、窓口にて会員証をご提示いただくと5名様まで団体料金で入館していただけます。
※11月16日(土)・17日(日)は「関西文化の日」のため観覧無料

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